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CALLING 24 [CALLING]

本日、私のブログの元へ届いた非公開希望のコメント、そこにはとっても嬉しい事が書いてありまして、私が今年1番嬉しかった出来事かもって感じたほどの大変ありがたいお言葉をいただきました。そんな素敵なお言葉を届けてくれた方へ返信を。非公開希望のコメント、非公開希望と思われる部分には触れずに(笑)誠意を持って返信させていただきます私。

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届いたコメントに私が返信をするコーナー、CALLING スタートです。

Keep on Calling おまえのために

●りのさん

コメントありがとうございました!加えましてこちらこそ先日は撮影会ありがとうございましたっ!コメントの中にはりのさん的には大きな声でいえない事もありましたが・・・・今回はそこには触れずに返信を(笑)正直、非公開希望って書いてなくても載せる事はできなかったです(笑)冗談はさておき、とっても嬉しいお言葉をいただき、返信にも力が入る私です。

(注:規約上撮影会の写真は公開する事ができませんので、仮印刷した物やモデルさんへ届ける用に色味を仕上げて印刷した物を一部カットして撮影して今回の記事を進行いたします。写真の写真なので色味や画質は大きく異なります。ご了承を)

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私の元へ届いたりのさんからのコメント、そこに書いてあった事が私が今年感じた一番嬉しかった出来事かもです私。それは異性から『好き』って言われるより嬉しい言葉に感じた私がいました。(りのさんが男っぽいとか異性として魅力がないとかそんな事を言ってる訳では当然ありません)心意気や向かうべき方向やスタイルに共感された事がとても嬉しいのです。

私自身が好きなバンドや憧れの人へ向けるまなざし、その人へ惹かれる部分、それはその人達の生き方や表現するスタイルの価値観にノックアウトされた私が向けるまなざし。好きなバンドの人達のインタビュー記事を見た私が印象に残っていた言葉。

『女の子にモテたくて、キャーキャー言われたくてはじめたバンドだけど、今はうざったいくらい熱いまなざしで、俺達自身が忘れてるような昔言った事を目をキラキラさせて熱く語りかけてきたり、俺達の思いや方向性に運命共同体のように共感してくれる男のファン、こいつらを見た時に改めて熱い気持ちになって、この道を胸を張って進む原動力になっている』

そんな思いを感じさせるようなありがたい言葉をりのさんからいただきました。異性のりのさんから言われた言葉でしたが、それは『好き』って言われるより全然嬉しい言葉。先の同性のバンドファンのまなざしのような、そんな熱い気持ちをいただきました。心意気や進むべき道やスタイルに共感される。こんなに嬉しい、とっても嬉しい事はありません私。

そんな意味で、本気で、いつも以上の思いで、扇子を用意して撮影に臨んだってのも、やっぱり間違っていなかったなって撮った写真を見て改めて思いました私。

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りのさんが自身のツイッターで私が撮影会にて撮ったりのさんの写真を幾度となく紹介していただいたのですが、嬉しかったですよ。『浴衣写真の出来を見たいです♪』とのお言葉をいただきまして、今回紹介できるギリギリのラインでお届けできればと。構図的に肩フェチな私、撮ってる人の趣向が出てしまうのもそれはそれで恥ずかしいかもしれませんね(笑)

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「かわいらしい人を綺麗に、美人系に撮る」ってのがりのさんを撮る時の私のテーマなのですが、口は閉じて軽く微笑む程度、が多いのですけれどもニコッと笑顔も撮ります私。はじめましてで撮った時を除くと、2回目に撮った時が「ポーズ集」3回目に撮った時が「構図集」だとするならば、そして今回の浴衣写真は・・・「笑顔集」かもしれません私。

シンプルに上品に、ポーズや構図は少ないのですが笑顔や表情の違いを重視して撮った私がいます。似た構図なんだけど、作品集にしてご本人へ届けるなら、この微妙な違いは絶対必要って感じて写真をチョイスして印刷した私。微妙な違いや感覚、そこに互いに作り上げる感覚を感じる私がいます。お互いに作り上げる、この感覚、すごく楽しく嬉しいのです。

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今度りのさんへ届ける写真を画像処理して載せますが、来月もう一度撮れる機会、その時にお渡しできればと思います。今回、りのさんから言われて嬉しかった言葉の返答は、来月お渡しする写真を見ていただければ伝わるのかなと思います。

この人の事、好きになりそうかもって思えるくらいのイイ写真が撮れる時間、そんな作品を向かい合う人とお互いに作り上げてくように完成へ向けて進んでいく感覚はとっても至福な時間です。そんな至福な時間を一緒に過ごした方から、心意気や進むべき道、スタイルを共感されるのって、それはやっぱりどんな愛の言葉よりも勝る事だと思います私。

とっても嬉しかった事、「一ノ戸りのさん」へ。

ありがとう!届いた言葉にとっても嬉しい気持ちになりましたっ!一ノ戸さんへ届ける最後の言葉はいつだって同じです私。輝きたいあなたへ、これからも輝くはずのあなたへ

「今以上、すべてが輝けばいいね」


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CALLING 23 [CALLING]

この夏、毎日アイスクリームやらかき氷やら食べています私。

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アイスクリームダイエットでも確立してそれを本にして出版して10万部20万部、増刷もかかって夢の印税生活を・・・・・と、こんなうまい話を過去一度も耳にした事がないのはさすがにアイスクリームダイエットはあり得ないから、なのだろう。「コーヒーに炭酸が入ったあれ」が今の今まで世に出る事がなかったくらいに、とにかく答えが出る前から明白なのだと。

「コーヒーに炭酸が入ったあれ」私が今世紀口の中に入れたものの中で最高の異物感(笑)

夏場に330ミリリットルの飲み物を多いと思ったのもはじめてならば、飲むのも苦痛だと思ったのもはじめて。。。なるほど、コーヒーに炭酸、今まで出てなかった事に納得(笑)

届いたコメントに私が返信をするコーナー、CALLING スタートです。

Keep on Calling おまえのために

●ヒロシくん

私がモデルさんを撮る機会はもう残り少なくて、ごくごく限られた機会の中なので、新しい人や撮影会に行く事はないですかねえ。来月に長澤さんを撮って終わり、もう一度撮れたら一ノ戸さんも。あとは先日撮った新田さんをこの人を撮る用の技術と路線で撮ってみたいかなって位。あとはもう新規に撮る時間もないですかね。確かに外撮りは楽しそうですけどね~。

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小道具は・・・・頼りすぎると撮り方のスタイルを見失いかねないので、私はどちらかと言うと使わない方ですね。こういうのって、料理の品や小鉢がひと品増える感覚です私。

単純に足し算で結果が向上される訳でもないと思う訳です私。ひと品増えておなか一杯になればいいのか?とは安易に思えない私。素材(モデルさん)の良さをきちんと活かして下ごしらえができるようになって、素材に合う味付け(衣装や背景とか)はどうなんだ?って塩梅、さじ加減ができるようになって、まずはそこを磨いてからかな~って思う私がいます。

だからこの小鉢(小道具)がこの料理に必要、そこにある意味合いがあるって説得力を(私自身が)感じないとそれこそ「コーヒーに炭酸」になってしまうんじゃないかと。

おいしいものはそのまま食べても、軽く塩コショウをひとふりして・・・・くらいでも十分おいしい訳ですから、まずはおいしいものをただただおいしく出せる所にこだわりたいな~と思います。

素材の良さを知って、その上でこの小道具かっ!ってのが理想ですね。

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ヒロシくんに「秋葉原でどこかおいしいラーメン屋ないですかね?」って聞いた私。で、どこどこがおいしいなどお言葉をいただいた訳でございまして、先日、秋葉原にて新田さんを撮った際の帰り道に行ってみようと思った私です。すぐそば、ものすごく近くまで行ったにもかかわらず、あまりの暑さにラーメンを断念した私でした(笑)

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だからと言ってこれが昼食はどうかとも思うが(笑)最近、サンマルクカフェを使う機会が多くて、その度にもちもち大福チョコクロを頼んでしまう私。ちなみに某所の某カフェには某アイドルグループの一員に非常に似た方がいて、行くとちょっとテンションが上がる私がいます。某アイドルグループのその人が好きな訳でもないのに(笑)

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で、先日長澤さんを撮った帰りにようやく教えていただいたお店にて食べました。おいしくいただきました。最後赤いやつが辛い辛い(笑)次回は普通のとんこつラーメンを食べようかと。

で、おいしいラーメン屋どこですか?って聞いておきながら肝心の私はと言うと、特別ラーメンが好きな訳でもないっていう非常にめんどくさいオトコです(笑)


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Stranger In Paradise FINAL [THAT'S LIFE]

8月12日、この日、伝説が生まれた。そんな伝説を私と一緒に作り上げてくれた美しくも可憐な、撮っていてやっぱり好きになってしまう感覚に陥る最高のモデルさんはこちら↓

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(注:撮影会の写真は規約上公開できません。色味チェックで仮印刷した物をカットして撮影してお見せできる限界にてお送りいたします。あとは想像力でお楽しみを)

伝説のはじまりは彼女の何気ないひと言であった。

『今日、浴衣を買いました~♪』

私がモデルさんを撮る時に一番撮りたい衣装は浴衣姿だったりします。かわいらしい方、美しい方が着る浴衣姿を時間をかけて撮ってみたいというのは私がモデルさんを撮る時に考えうる最高のわがままだと思っていました。着付けや髪のセットに時間がかかったり、着付けに専用のスタッフが必要な場合もあり、最高のわがままの域を出ない事は理解していた私。

思った事はやっぱり口に出てしまう私。言わずにはいられなかった。

「いつか、あなたの浴衣姿撮ってみたいですね」

さらに無茶を承知で言う私。

「撮影会で浴衣姿になっていただく事は可能ですか??」

行き止まりの壁は殴って壊す。実現の可能性はともかく、聞かなければはじまらない。

『ひとりで着付けと浴衣姿用のヘアメイクも行って・・・・・撮影時間が普段の撮影会の半分くらいになってしまうかもしれませんが、それでもよろしければ是非っ!』

答えはひとつしかなかった私。

「たとえ撮影時間が半分になっても、私は半分の時間で伝説を作りますっ!」

私の写真のキャリアの中で伝説と感じたくらいの出来事や仕上がりは過去に3度だけありました。それらはすべてその場の熱や雰囲気が生んだ、結果的に素晴らしい仕上がりになった訳で、私自らが「伝説を作る!」と宣言してそんな仕上がりへ向けて撮った事はさすがに1度もありません。考えうる最高のわがまま、最初で最後の伝説を作らせていただきます私。

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『実は、買った浴衣がかなりしっかりとした、着物然としたものだったので、もっと早く着替えられるようにもう1着浴衣を買いましたっ!』

「それって、この撮影機会の為だけに新しく買ったという事ですか?」

『ふふっ・・・・・限りなくそんな感じですねっ♪』

私のわがままを叶えていただくために、撮影時間が短くならないようにもっと楽に着替えられる浴衣を新規に買ってまで・・・・なんだか申し訳ない気持ちと、最大級のプレッシャーが(笑)

彼女の気遣いに、最高の撮影機会にするべきだと心に誓った私。普段撮影に小道具を使う事が少ない私でありますが、伝説に挑む私には浴衣姿に使いたい小道具があった。

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撮影会当日、浴衣姿に似合いそうな扇子を探した私。最高の撮影機会にする為の最高の扇子がみつかった。アナスイの扇子。トレードマークの蝶々にだけラインストーンが彩られていて扇子のふちには黒いレース地がとっても色っぽい感じ。扇子の色が一番迷った私、浴衣の色合いの相性がキーポイントですが、撮影開始まで浴衣の色合いがわからない・・・

そんな最中、ふと思い出した私。彼女のブログに以前書いてあった事なのですが。

『わたし、実は緑色の洋服が好きだったりするんです☆』

この日着る浴衣の色はわからないけど、好きな色の扇子を持ってもらうのは気分が上がるかも?という事でそこからは迷いはなかった。かなりの出費を覚悟してレジに持っていったら、セール価格になってラッキーな私。こういう事は書かない方がイイオトコ感満載なのでしょうが、そういう路線で生きてる訳ではないのでやっぱり口に出てしまいます私(笑)

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撮影会直前にスタジオ近くで昼食な私。最近撮影会時にサンマルクカフェの利用回数が随分と多い私。。。ここで撮りたいイメージの最終確認をしてスタジオに乗り込みます私。

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今回も撮影BGMにiPadを使わせていただきます私。前回の撮影時、この方を撮る用に作成したBUCK-TICKのプレイリストを今回も使用する私。ブログのコメント欄から『今度じっくり聴いてみたいですっ!』とのありがたいお言葉をいただいたので、同じプレイリストをCDにしてプレゼントする事にした私。撮影会の時間が定刻に。着替えを待つ私・・・・・

撮影時間45分の時間管理にBGMを使う私は定刻にモデルさんが登場せずとも音楽を流して残り時間を管理します。浴衣の着付けとヘアメイクに撮影時間は20分押しの25分前後とイメージしていた私は流れるBUCK-TICKの音楽に身を委ね、ひたすら集中。伝説がはじまるその時をただ待つ・・・・・・その時は私の想像よりも早く訪れた。

私に与えられた撮影時間は35分。伝説を作り上げるには十分すぎるほどの時間であった。

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こんな私のわがままを叶えて下さった最高のモデルさんはこれで4回目の撮影となる一ノ戸さん。黒地に花柄の浴衣姿、髪もまとめて浴衣姿撮影用のヘアメイクにただただ感謝するばかりの私。そして、黒の浴衣に緑の扇子、浴衣の色合いとの相性に一抹の不安があった私でしたが、実際に持っていただいたらそんな不安はすべて吹き飛んだ!

じつは浴衣姿って(私の勉強不足なのかイメージが足りないのか)よく撮れそうな構図やポーズが意外と少なく感じていた私がいて、味付けや彩りを加えるのに扇子を用意したのですが、成功だったと改めて思いました。美しく、上品な感じをベースに撮り続けます私。

浴衣を着崩した感じとか撮れなくもなかったのですが、着付けに撮影時間が短くなる事は事前からわかっていたので、あれもこれも欲張るよりは最低限これだっ!って構図を最高に仕上げる事に重点を置いて撮り続けました私。着崩したのも少々撮りましたけど、やっぱり美しく、可憐に、撮りたいイメージを時間をかけて妥協なく撮れた事に感激しっぱなしの私。

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こちらは浴衣姿ではありませんが、最近私が大好きで多用する構図なのですが、壁を背に腕を伸ばしてもらう写真を撮りました。一ノ戸さん自身がとても細い方で、意外と体のラインを出すのが難しかったりします。そんな中イイ感じに曲線美が出たかな~と。

当初のイメージよりは長く撮れた撮影時間でしたが、それでも普段より10分短いとさすがに時間の経過が早く感じ、ギリギリまで慌ただしい撮影時間となりました。浴衣姿をじっくり撮ってみたい、そんな私の至福の時間はホントあっという間でした。

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自ら宣言して伝説(と感じられるほどの素晴らしい出来の写真)を作り上げる事はさすがにはじめてでした。そしてこれはひとりでは成しえない出来事でもありました。こんな私のわがままを、最高の形で彩って下さった一ノ戸さんには感謝が尽きません。こんな撮影機会が実現した時点で伝説は約束されたようなものでしたが、この事実にただ感謝するばかりです。

そして、私が9月いっぱいでしばらく撮影の舞台から離れてしまう事から、この日が一ノ戸さんとは最後になってしまう可能性もあり、「これで最後でも悔いはない!」と臨んだ私。最高のエンドマークになりました。一ノ戸さんと過ごした時間は短いながらも一緒に作品を作り上げる感覚を強く感じる事ができたとても濃密な撮影機会となりました。

一ノ戸さんと過ごした時間、Stranger In Paradise は今回で最後になりますが、来月もう一度一ノ戸さんを撮影できる機会に恵まれましたら、その時はアンコールという事で。一ノ戸さんとの撮影機会の度にかなりわがままに慌ただしく、良い写真を撮る為だけに流れた撮影時間だったりもしたので、もう一度の機会があるのなら、その時はただ楽しんで撮れればと。

改めまして一ノ戸さんへ。

過ごした時間は短いながらも濃密に感じた時間を過ごす事ができました。来月、もう一度撮れる機会があるのなら、その時はただただ楽しんで過ごせればと思います。わがままにお互いのスタイルをぶつけ合って作品を作り上げるかのように過ごした時間、それはまるで奇妙な楽園の中にいる様でもありました。ただただ感謝するばかりでこの気持ちは尽きません。

撮っていて、この人の事好きになりそうって感じるのは私が一ノ戸さんへ届ける事のできる最高の褒め言葉だと思います。私には写真を撮るくらいしか、写真を届ける事くらいしかできませんが、もしそんな私の何かが一ノ戸さんの元気や幸せの一部になっていたのならこんなに嬉しい事はありません。短いながらも過ごした時間に感じた何かが真実だと思います私。

またいつか、それは来月なのか、近い将来なのか、ずっと先の事なのか、わかりません。

そんな機会があるのなら、またきっと感じる事でしょう。私は奇妙な楽園の中にいるって。

もっともっと届けたい言葉がありますが、撮った写真や届けた写真にすべての思いが入っています。それが私のできる伝え方。いくつの言葉を伝えるよりも響く思いが届くはず。

あなたと出会って過ごした4か月間は、私の写真キャリアの中においても本当に財産と感じられたほどの時間になりました。あなたと過ごした濃密な時間は本当に奇妙な楽園の中にいたかのような信じられないような時間に。またいつか、そこで会いましょう。

輝きたいあなたへ 

「今以上 すべてが輝けばいいね」


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Seeking the Girl [THAT'S LIFE]

先日、ダイヤモンドの原石をみつけたっ!って思えたほどのかわいらしいモデルさんを撮った私。その時に撮った写真のごく一部でございますが、掲載許可をいただきましたので写真を交えつつ、この時の撮影会の事でも書き連ねます私。意外に思われるかもしれませんが、撮影会で撮った写真をきちんとした形で紹介できるのは実は今回がはじめてです(笑)

そんなはじめてとも言える機会、今回の記事をかわいらしく彩ってくれるモデルさんはこちら↓

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(注:今回掲載された撮影会での画像は、この日の撮影モデルである新田まみ様並びに所属事務所のACE様、あきスタ撮影会様から了承を得た上で使用しております。画像の保存並びに転載などの2次利用は禁止いたします。ご理解のほどをよろしくお願いいたします)

(注2:ブログ掲載用に画像サイズや画質を落としておりますが、実際は大伸ばし可能の超高画質です。オリジナルサイズで見るととっても綺麗な仕上がりです。あしからず)

なぜ、私がこの日のモデルさん、新田まみさんを撮る事になったかと言うのは8月4日に書いた記事にプロローグとして書かれていますのでそちらを参照にしていただければ幸いです。

かわいらしい人をかわいらしく撮れるモデルさんをずっと探していて、新田さんの宣材写真を偶然見た時に、私が撮りたかったイメージそのままの人がいて衝撃を受けた私。何としても撮らなきゃ、と思った私でした。事前に書いたプロローグの記事、長々と書かれておりますが要約すると大体こんな感じです(笑)

当然ながら新田さんとははじめまして。私が撮影会当日までに彼女の事で知っていた事と言えば名前と顔くらい(笑)実際にお会いした新田さんは宣材写真やブログで見た感じのままのイメージ通りの方で、イイ写真が撮れそうな雰囲気と予感にあふれた方でした。

今回の撮影会は新田さんと1対1で45分撮る枠にふた枠参加しての撮影。最初の衣装はこの日の新田さんの私服でした(衣装をリクエストする事もできましたがまず最初はシンプルに)掲載許可をいただけた写真のみでは伝わらないかもしれませんが・・・

冒頭で使用した写真は見下ろすように撮った顔アップの構図。今回撮った写真の中で1、2を争うような仕上がりになったかもと感じますね。それにしても・・・・・もし私にこんな妹がいたら、絶対にシスコンになると思います(笑)現在35歳の私に20歳の娘と言うのもイマイチ想像しきれませんが、仮にこんな娘がいたら、絶対に嫁にやらないと思います(笑)

(注:当然ながら私にはシスコンの気も極端な年下趣味もありません。そう感じさせるほど新田さんがかわいらしい人でしたよって事で・・・一応言っておきます。笑)

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こちらの写真からは衣装を変えて撮影会ふた枠目の時の模様を。ふた枠撮るという事で後半戦は衣装を変えましょうかとリクエストを出しておきました私。AKB的なチェック柄満載なアイドルチックな衣装をと要望を出したら、アイドル衣装的と言うよりは制服に近い感じでしたが、赤チェックのスカートとネクタイが制服っぽく見えないからこれはこれでアリです。

撮影場所のすぐ側にギターが置いてあったので新田さんに持ってもらう事に。女子高生バンド的な初々しい雰囲気、AKB的な雰囲気と言うよりはガールズバンドのSCANDALな感じになりますかねえ。ちなみにこんなポーズをとっていただいている新田さんが好きなアイドルはAKBでもSCANDALでもなく、ももいろクローバーZとの事(笑)

ホントはもっとたくさん撮ったのですが、記事の中で使いたかった写真の候補の中から掲載許可をいただけたのがこちらの2枚なので、これ以上は紹介できなかったりする訳ですが、もともと写真は1枚で完結すべき世界であって、どの1枚を出しても

「これが私の撮った写真だ、私のスタイルだ、新田さんってかわいらしいでしょ?」

って伝えられなきゃダメだろうってやっぱり思います私。だからこの2枚をもって、私の撮った写真です、私のスタイルです、こちらが新田まみさんですよって胸を張って言いますよ私。

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撮影時間を若干残した状態で撮影を終え、最後は新田さんにサインを書いていただきました。はじめましてなモデルさんを撮った時には印刷前の写真紙にサインとコメントを入れていただき、この日撮った写真を印刷して完成という事で、真っ白な写真紙にサインとコメントを。どの写真がこの用紙に印刷されるのか、印刷直前までワクワク感が続きますね。

最後にもう一度声を大にして言いたいですね。ダイヤモンドの原石を見つけました私。まだまだ磨かれてないけど、絶対に輝くであろう良い雰囲気をこの日のモデル、新田まみさんから感じました。完成されていない原石の人と過ごせる時間なんてほんの一瞬。

これからもっと輝くであろう新田さんの歩みの途中に関われた事が嬉しく思いました私。さらに輝くであろうこの道の途中、また会えたら、また撮れたらいいなと思った素敵な一日。

ダイヤモンドの原石を見つけました私。まだ磨かれていないけど、イイ予感を感じたんだ。

(改めまして今回の記事を作成するにあたり、撮影会での写真の掲載許可をいただいた新田まみ様、所属事務所であるACE様、撮影会を運営するあきスタ様に感謝の気持ちをお伝えして今回の記事をしめさせていただきます)


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LOVE ANYMORE 16 [Love any more]

8月5日、この日を迎えるまでの2か月間、すべてはこの日にイイ写真を撮る為だけに心血を注いだといっても過言ではない、絶対に負けられない戦いに臨んだ私と向かい合った素敵なモデルさんはこちら↓

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(注:撮影会での写真は規約上公開する事はできません。色味チェックで仮印刷した物の一部をカットして記事を構成いたします。後は想像力でお楽しみ下さい)

~LOVE ANYMORE 16~

ちょうど2か月前の話、3年も撮り続けている長澤さんの撮影会に参加した私であったが、イイ写真を撮る事ができなかった。。。その、あまりにひどい出来に自分の作品として認める事はできず、私が写真を撮りはじめてからのキャリアではじめてのその日撮った写真の全作品のボツとデータの抹消を行った私。こんな悔しい思いははじめてでした私。

私自身、いつも「これで最後、次はない」の思いで撮影機会に臨んでいるのですが、こんな悔しい思いから「次」を渇望している私がいました。そう、いつだって最後は良い景色で終える。そうでなければいけないと思っています。その思いが「これで満足。だから今日が最後になったっていいんだ」という根元に繋がる訳なのですから。

この2か月の間、私のブログ記事を見ていただければわかると思うのですが、ほとんどの記事がモデルさんの撮影会の記事です。すべては最高の終わり方をする為に、もう2度と負けられない思いから、8月5日にイイ写真が撮れるように、そこへ向けて駆け抜けた私。この2か月、誰を撮っても良い写真が撮れるようになった。8月5日、やっと「次」が来た。

この日の素敵なモデルさん、3年以上撮り続けている長澤さんとは2か月ぶりの再会、ダイエットに成功した模様で万全な状態です。最近海に行ったようでうっすらと日焼けしていた長澤さん。普段が色白美白な方なので、うっすら日焼けでも印象が変わります。再会の挨拶はいつも「ただいま!」『お帰りなさい!』今日ほど再会が待ち遠しかった日はありません。

今日も4つの衣装の長澤さんを撮らせていただきます。同じ相手に連敗は許されません。それもずっと撮り続けてきた最高のモデルさんを前にして・・・

今日は勝ちたいんや、ではなく「絶対に負けられない」

加えて「必要なのは勝利。しかも目の覚めるような圧勝を」

この日最初の衣装は長澤さんの私服でした。黒地に同色の水玉模様で彩られたワンピースでした。私自身も黒地に黒柄の洋服が好きだったりしますので、趣向が近いとおのずと撮る私にも気合いが入ります。この日の私のテーマは勝利、圧勝。裏テーマは長澤さんを太く見せずに体のラインを綺麗に出す。とにかく集中して気合いで撮る私。

2つ目の衣装は青地に赤い花柄の水着でした。私自身は私服や衣装を撮る時の方が好きだったりしますが、長澤さんが最近海に行ってうっすら日焼けしていたのと、太く見せずに体のラインを綺麗に出すと言ったこの日のテーマにピッタリな衣装でもあったので、普段は多用はしない水着グラビアを意識したような構図で1枚。イメージ通りのラインが出て満足な私。

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お昼休みはスタジオ近くのミスドで休憩です私。こんなに「負けは許されない、次はない」と繰り返す私。そんな私には時間がなくて焦っています。家の事情や諸々で仕事を辞めてしばらく主夫な時間を過ごす事になるので、今後は撮影会に参加する事はできない私。長澤さんと会えるのは、長澤さんを写真におさめる事ができるのはこの日を含めてあと1回2回な私。

「もう、会えなくなるんですよ」と長澤さんに伝えたらとても寂しそうでした。。。

『ただいまってまたいつの日か言ってほしいです。そんなやり取りがず~っと続く間柄でいたいです!』と長澤さんからありがたいお言葉をいただいたのですが、次が最後なんですと私。

『nakayasuさんにイイ写真って言ってもらえるよう、私も頑張ります!これから会えなくなったとしてもずっとずっと大好きです』と本当にありがたいお言葉を。だから私はこんな素敵な人を前にして、そして私に残された数少ない撮影機会、絶対に勝たなければいけない訳なのです私。この方と過ごした3年以上の時間、最高の「終わり」で締めくくりたいのですから。

この3年、ずいぶんと撮影会の昼食インターバルにこちらのミスドを使わせていただきましたが、そんな用途でこちらへ訪れるのも今日で最後かと思うと感傷的な気持ちに。秋葉原のミスドには本当にお世話になりました。幾度となく使いましたよ(笑)最高の終わりに繋げるために、後半戦もいつも以上に頑張りますか~と再びスタジオに乗り込む私。

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この日3つ目の衣装は色鮮やかな赤の浴衣姿な長澤さんでした。昨年の今頃、ずっとずっと浴衣姿の長澤さんを撮りたくてその思いが叶った瞬間の時の事を今でも思い出します。

「来年も浴衣姿を撮りたいですね。その時にはもっと上手く撮れてるようになっていたい」

そう強く感じた1年前の思い、そう信じて過ごしてきた日々は確実に私の糧になっています。1年前の思いを改めて実感し、そして(他の写真撮ってる方の尺度や技量はわかりませんが)「絶対にこの1年で写真上手くなってるよ私」私には「来年の夏」はないけど、こんな素敵な浴衣姿を昨年より綺麗に撮る事ができたのだから、これが最後の夏でも良いのです私。

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この日最後の衣装は前回も好評だったAKB風な衣装。前回同様マイクを持っていただき『会いたかった~』を歌っていただきました。何せ前回のデータ抹消しましたので(笑)

「次」の機会が「最後」なので、その時に長澤さんからサインやコメントをいただくための余白をあけた構図で仕上げてこちらの写真紙に長澤さんから最後のサインをいただく予定です。

この日の最後はいつものようにバイバイのポーズで撮影終了。次の撮影会、本当にバイバイになってしまいますね。と思いながら撮ったら、いつもとはまた違う気持ちになった私。

この日を迎えるまでの間、イイ写真撮って最高の終わり方をの思いで過ごしてきた2か月間。この日の私はニコリともせず(もっとにこやかに和やかに撮った方が当然楽しいのは知っていますけれども)淡々と物凄く冷静に撮っていました。向かい合っていた長澤さんには、私は機嫌が悪いのだろうか?とか余計な心配をさせてしまったかもしれませんが・・・

はっきり言って余裕がなかった!

こんなにイイ写真を撮るのが苦しかったのははじめて!

誰を撮ってもイイ写真が撮れたのに自分が課したプレッシャーが半端なかった!

ひたすらに淡々と自分の仕事を遂行していく様は、トークで休憩したり間を繋いだりせず、自身の歌と曲と踊りだけで全てを伝えきる安室奈美恵さんのライヴに通じる部分、機嫌が悪いのではなくて実はそっちなんだ!と伝えたかったりしますが、そこまでストイックに行かなければこの日イイ写真は撮れなかったくらいな私の精神状態でした。

苦しかったけどこの戦いに私は勝った。この2か月間、長澤さんへ厳しい事を言ったり失礼な面が多々あったかもしれないのですが、この日撮った写真を見れば、絶対に伝わるのではと。

あと1回。来月に名古屋で長澤さんの撮影会がある予定なのですが、そこで最後な私。

いつも「次はない。これで最後になってもいい」との思いで撮っている私も、6月からこの2か月を迎えるまでの間と来月の撮影会を迎えるまでは「次」の陸続きです。最高の最終回、最高のエンドマークをつける為に長澤さんと向かい合う最後の機会・・・いつまでもこんな時間が続けばいいのに、そう思った時間も「次」で「最後」

LOVE ANYMORE もう少しだけ愛してほしい?もっと愛してくれ?

あと1回、最高のモデルさんを相手に、最高に素敵な人と向かい合って、3年以上も続いた時間にこれ以上ないエンドマークを残したいですね私。


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Seeking the Girl (プロローグ) [THAT'S LIFE]

7月28日、ついに私の探し物が見つかった。声を大にして言いたいです私。私の探し物はダイヤモンドの原石。これから絶対輝く、そんな可能性を秘めたこの日のモデルさんはこちら↓

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と、紹介したい私。。。今回撮った写真はモデルさん、所属事務所の双方からの許可が下りればこちらに公開する事ができるのですが、モデルさんからは『事務所がOKなら是非っ!』と言われ、現在、所属事務所へ写真の使用許可の申請中という事で、今の段階では公開できません。。。色味チェックの仮印刷した写真をさらにカットして写した物でご勘弁を。

事のはじまりはなんて事ないひと言からでした。

『nakayasu君って、ヌードなしの撮影会は行かないのですか?』

まず一番最初に説明いたしますが、私の写真撮影における軸足は競走馬や競馬場での撮影を主にしております。そこを知らない(忘れている)人が多すぎです(笑)

いきなり話が脱線して申し訳ありませんが、昔、女の子を撮る技術が必要になり撮影会に参加する事になった私。モデルさんを撮る撮影会にもいくつか種類があるみたいで、衣装やコスプレのみ、水着や下着姿での撮影もOK、ヌードもありなど、撮影会運営会社の方針や参加されるモデルさんの方向性で色々なタイプの撮影会があるようです。

で、女の子の写真を撮る事になり、その時に撮りたいと思った(今でも撮り続けている)長澤さんと言う方がヌードもありの撮影会で、長澤さんを撮り続けていたら撮る場所(撮影会の運営会社)はヌードありの所ばかり参加する事になった訳なのですが・・・・

で、冒頭に言われたひと言に戻りまして。いや~、何でか知らんけど思っちゃった私。

「なんだかとってもイライラする~」って(笑)

いや、別に怒っている訳ではありません(笑)何かね、『nakayasuくんって実際は(写真的に)強いの?』って言われてるように感じた訳です(笑)その言葉がず~っと胸のどこかに残っていて、いつかその言葉をねじ伏せてやりたいと思っていた訳です私。

ただ、肌の露出もヌードもなく、普段撮っている時よりも制限がはるかに多いこの状況、そういう時のモデルさん、誰でも良いと言う訳にはいきません私。どうせなら、私のスタイルは軸にありつつも、普段やらないアプローチの仕方や表現方法を叩きつけてこそ『ごめん、君の事見くびってたわ』と、ねじ伏せる事ができる訳です。非常に大人気ないです私(笑)

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「かわいらしい人をかわいらしく撮る」

たったそれだけのシンプルなテーマ。しかし、できそうで中々できませんでした。

いつも撮っている長澤さんもかわいらしい方ですが、綺麗な面、色っぽい面も出てしまいますし、最近撮っている一ノ戸さんも「かわいらしい方を美人系な感じに撮る」という私の中での軸があるので、そこを崩すと今後の撮り方にブレが生じます。何よりこれが一番重要な所だったのですが、お二方ともすでに磨かれている、完成されている人だという事。

ダイヤモンドの原石のような、まだ磨かれてない、だけど絶対にこれから輝くぞって言う予感が撮った写真から伝わるような方。どうせなら、そんな人で撮ってみたいと思った訳です私。

時間を見つけてはそんな方を探していた訳ですが、そんな簡単に見つかる訳がありません。しかし・・・こういう出会いってホント突然です。私が撮りたかったイメージ通りの人がそこにいた。その方の宣材写真見て衝撃を受けましたね。撮影会の予定があるという事で、次の瞬間には撮影会の予約とその方のブログを最初から最後まで全部読んだ私がいました(笑)

前置きが非常に長くなりました。『nakayasuくんの女の子を撮る実力って本当の所どうなの?』って声に対する回答、私がその答えを導き出す為の、その舞台で戦う為のモデルさん、新田まみさんという新進気鋭な方の撮影会に参加してきました私。

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本当はこの記事を作成する用にチェイスした数々の画像とそれに合わせた文章を6時間ほどかけて編集していた訳ですが、許可が下りず写真がまだ使えないので、今の段階で使える場所の文章だけ流用してプロローグ的な位置付けで今回の記事を作る事にしました私。それにしても撮った写真を公開できずに記事を書くというのはしんどいですね(笑)

今回撮る新田さんの撮影会はいわゆる衣装(私服姿や撮影会側で用意してある制服やコスプレ衣装など)のみの撮影会ではじめての経験になる訳です私。変な話、胸元やスカートの中が見えちゃNGとか、今まで私が撮影会で撮り続けた中でストックしてあるポーズや構図の半分以下のアイディアで撮る事になる訳ですが。こういう状況は燃えますね。

技術が制限されると使える技術の良し悪しが際立つので、実力とか写真のスタイル的にどうなの?っていう問いに明確な答えが出せそうと感じていた私。総合格闘技もやった、K-1のキックボクシングルールでも戦った、そういう人がボクシングのリングに上がったらどうなるのか?って、個人的にはそんな感覚でいましたよ私。

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と言う訳で今回は前置きの部分で記事が終わります(笑)

(注:撮った写真の使用許可が下りれば完全版として続きを公開予定ですが・・・・)

かわいらしい方をかわいらしく撮る。はじめましてな環境やモデルさんでありながらも良くできた部分と反省すべき部分の両面を感じた撮影会でしたが、今の時点でのベストは出し切った物になったかなと思います私。新田さんが私の撮りたいイメージ通りの方で、加えて実際にお会いしてもその印象は全く変わらなかった事もあり、非常に楽しい撮影となりました。

例え話で申し訳ありませんが、「総合格闘技の打撃の技術でボクシングのリングに上がったら今の段階でどれくらいやれるんだろう?」って感覚で撮ったこの日の撮影会でしたが、「ボクシングで戦う用の準備をしてボクシングのリングに上がったらどれくらいできるんだろう?」って感じの新たな興味も湧いてきた1日でもありました。

で、『nakayasu君の写真の実力って結局どうなの?』ですって?

その回答と今回の記事の続きは写真の掲載許可が下りた時にでもという事で(笑)

ダイヤモンドの原石を見つけました私。まだ磨かれていないけど、イイ予感を感じたんだ。そんな素敵な予感を包み込んだ写真とそれらを書き連ねた文章がお蔵入りな現状はそれはそれで不憫です私(笑)


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