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Seventh Heaven 7 [Love any more]

まず最初に、今回の記事を制作するにあたり掲載した写真作品は、ミントフレーバー撮影会規約に則り、ミントフレーバー撮影会様の許可を得た上で掲載しております。本記事内の画像の保存、加工、2次利用等は、被写体である七菜乃さんを除き、どうかご遠慮いただくようお願いいたします。大変恐縮ではありますが、ご理解いただければ幸いです。

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9月22日、いつも撮らせていただいてる七菜乃さんの撮影会に参加してきました私。1か月前にテスト撮影な感じでナナさんを撮らせていただいたのですが、今回も同じ服装をお願いする事にしました。おなじみ?「くさってもロリコン」Tシャツです。前も書かせていただきましたが、私の趣向ではないですよ(笑)この私にない感覚、私がどう撮るのか興味深いのです私。

前回の経験が活かせるような、そして、今までよりも「ナナさんのかわいらしさ」を出していきたいと撮影に臨みました。各々の撮影機会で刻む点を美しい線にしたいという想いです私。

前回のテスト撮影ではTシャツの見せ方、Tシャツ姿の魅せ方を試して、立ちポーズメインで撮りましたので、今回はスタジオも変わり、その場でやりたい事、また違う構図が出せればと私。今回はハウススタジオで、ベッドルーム、キッチンなど、色々撮影場所がありまして撮影者のセンスが問われるかもですが、この日私が使いたかった場所は、階段でした。

冒頭の写真は私がこの日撮った写真の中で1番好きな写真です。タイトルをつけるなら「可愛いのカタチ」です私。皆さんが一般的に感じる「かわいいっ!」な印象とは離れているかもしれません。だけど、かわいいは10代の美少女じゃなきゃダメかと言うとそんな訳ないし、歳相応の可愛い仕草や雰囲気だってあると思っています。そんな私が思う可愛いの形なのです。

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以前から階段を使って写真を撮りたいなぁと思っていたので今回は良い機会になりました私。さすがに階段は狭く、照明を置くスペースがないので外付けストロボだけの撮影ですが、ナナさんの美脚を意識した、イメージ通りな写真が撮れました。

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狭い場所にて全身を入れた構図って好きかもしれません私。階段で撮るならぜひ撮りたかった構図でした私。後ろ髪が隠れて『なんだかボブみたいで新鮮な感じですっ!』とは撮影した画像をカメラのモニターで見た時のナナさんの声。撮影仕事の兼ね合いやイメージの関係から、安易に髪型を変える事ができないナナさんにはこんな変化も楽しい瞬間のようです。

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同じ構図の微妙な違いなのですが、こちらはナナさんの方から各所で紹介していただいたりと、「ナナさんが持つかわいらしさ」が出ている1枚じゃないかと思います私。

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本来は下着姿の写真の公開は難しいのですが、とても自然で雰囲気のある写真という事で、掲載許可をいただきました。ナナさんのプライベートを垣間見ているような、そんな1枚に。この写真の良さを後からじわじわと感じはじめている私です。作りこんでいない、飾らない、ただただ真実な光景だけれども、そんな空気感は時にすべてを凌駕するかもと思います私。

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前回と同じ服装で撮るという事で、前回得た経験を活かして撮れればという想い。自分が刻む点と点は突拍子もなく存在している訳じゃなくて、それらを結ぶ美しい線が描けなければいけないと思っています。今回公開している画像はこの日撮ったもののごく一部ですが、それらすべてが前回の点を線として結び、描く事ができたのではないかなと思っています私。

改めて、公開しているものはごくごく一部ですが、今まで以上に「ナナさんらしい、かわいらしい雰囲気」が撮れたかなと思っています。ひとりで創る事ができないものだからこそ、相手が持っているイメージや世界観を忘れてはいけないと思います。作品を出すってのはひとりでできる事ではなく、相手の想いも背負っているのだからって改めて思うからです私。

Seventh Heaven ひとりだけでは創れないものだからこそ、その人らしさを出せたら良いなと思うし、私を通じて刻んだ時間、点と点を美しい線で結び、これからも美しいラインを感謝と想いを持って描いていきたいと思っています。

最後に、今回の記事を掲載するにあたり、撮影写真の公開を快く承諾して下さった七菜乃さんとミントフレーバー撮影会に感謝の気持ちを添えて、この記事を締めさせていただきます。


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ぺ凡なの。 [THAT'S LIFE]

9月14日、『ぺ凡なの。』へ行ってきました私。

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ぺ凡なの。って何ですか?と問われましても、こうこうこんな催しですと書こうと思いましたが、決まりきったフォーマットでしか書く事ができず、また、それを書いた所でここを見ている方には何のこっちゃ?と思う事必至なので、興味があれば各自調べて下さいませ。

と、言うのも無責任なので、私に関わりがある部分に特化して書かせていただくなら、いつも写真を撮らせていただいている七菜乃さんが、この企画の為にコラボレーションした、お友達のクリエイター、崇拝している方がデザインしているファッションブランドの衣装をまとい、それを写真家の方が撮った物を一斉展示、販売していた催しです(たぶんこれで合ってます。笑)

参加者各々の名前の文字を組み合わせたものが、ぺ凡なの。そんな感じです。 

冒頭の写真は、そのぺ凡なの。のフライヤーと今回の企画の原型になった展示会のポストカード。約3週間ほどの展示期間で、私が向かった9月14日はぺ凡なの。に携わった全員が登場し、加えて、ナナさんが撮影時の衣装でおもてなし、各々をイメージしたおつまみメニューもあるという事で、展示や撮影衣装姿のナナさんを拝見しに展示会場へ向かった私でした。

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こちらが展示会場であるBar星男。新宿の片隅でひっそりと展開中です(ぺ凡なの。展示は夜の時間帯だけなのでご注意を)私はオープンの20時から来店しましたが、訪れる来客の多さに店内はすぐ満席になり、カウンター席もイスを撤去して、立ち飲みスペースにしなければいけない程、店内に入れない人が出るほど大盛況なひと時でした。

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決して広いとは言えないBarの中を大小さまざまなぺ凡なの。写真が展示されており(展示写真は早い者勝ちで買う事ができます)店内(20人いたら大混雑なスペースです)にちりばめられた写真たちは圧巻な光景でした(注:こちらの店内の写真はスタッフの方に許可をいただき撮影しております。こちらの撮影構図内の展示写真は全体のほんのごく一部です)

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この日はぺ凡なの。各メンバーをイメージしたおつまみメニューが数種類メニューとして出ており、いつも写真を撮っている私といたしましては「なななのヘルシー自家製鶏ハム」をいただかなくては。鶏ハムのほんのりピンク色な所がナナさんをイメージしているとの事(本当は彩りにピンクの食用花が添えられています。はじめのオーダー時に忘れた模様です。笑)

ちなみにこの料理は・・・・笑顔のナナさんから内緒の方向でと言われているので黙っておきますが(笑)いや、皆わかっている事だと思うので書きません(笑)後で言われれば、塩気が強いかも?と思わなくもありませんでしたが、とてもおいしくいただけましたっ!

展示写真を見ながらお酒やおつまみを食べてたこの日のイベント。今回の写真を撮影した内野さんに撮影法や私が撮影に行き詰まってた部分のアドバイスをいただいたり良い時間に。

そして、ぺ凡なの。参加者に関わりが深い人達が数多く訪れたこの日、及川さん(ナナさんのお友達の及川なまこさん。現在ナマコラブさんに改名されています)と偶然再会。及川さんとはじめましての時に購入したなまこストラップをコンパクトデジカメに装着していた模様を及川さんに見せたら大変感激しており、写メ撮っていました(笑)

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終電時間の兼ね合いもあり、来店1時間半ほどで去る私。ぺ凡なの。撮影衣装着用で皆の接客に大人気かつ大忙しだったナナさんと最後にお店の入り口で談笑を。その時に1枚(一応掲載許可いただいております。今回は慌ただしい中、しかもコンパクトデジカメ使用など、撮影環境が悪い中撮った物ですので、イベント時の1枚という事でご了承ください) 

Barの中に所狭しと展示された写真たち(その他、タイツやシュシュの販売もあります)は圧巻の光景でした。この日は特別イベントという事もあり、ゆっくり写真を見る事は難しかったですが、撮影衣装のナナさんが見れたり、楽しい時間を過ごす事ができました。さらに各クリエイターやデザイナーの方まで知っている皆様なら、もっと楽しめるのではと思います。

そんな訳で、ぺ凡なの。私が持つ関わりや視点でのお伝えしかできませんが、気になった方は、写真の展示は9月30日まで開催されていますので、行ってみてはいかがでしょうか?色々な思惑が渦巻く、そんな雰囲気溢れた写真展でございます。ぺ凡なの。


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Seventh Heaven 6 [Love any more]

まず最初に、今回の記事を制作するにあたり掲載した写真作品は、被写体である七菜乃さん、ご協力いただいた撮影スタジオ様の許可を得た上で掲載しております。本記事内の画像の保存、加工、2次利用等は、被写体である七菜乃さんを除き、どうかご遠慮いただくようお願いいたします。大変恐縮ではありますが、ご理解いただければ幸いです。

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先日、とある撮影機会に恵まれまして、七菜乃さんを撮らせていただく事になりました。今回はテスト撮影と言う意味合いで、この撮影機会を通してお互いに試したい事、私の撮影環境の設定や新しい構図、撮影後の画像処理まで含めた作業テスト。ナナさんの方からもこういうポーズを撮ってほしいという提案を受けて試してみたりと、次に繋がる撮影を行いました。

で、今回使用した撮影スタジオ様のご協力の元、この日撮った写真作品を掲載できる運びになりましたので、テスト撮影ではありますが、この日撮影した写真を少々公開します私。

冒頭の写真はテスト撮影の前のさらにテスト、スタジオの撮影環境チェックに、この日着ていたナナさんの私服姿を少しだけ撮影。撮影環境チェックに何も考えずにさらりと撮った物なのですが、準備写真が本番を凌駕するほどの仕上がりに(笑)

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ナナさんを人形に見立てて、構図のフレームは人形が入ったケースのイメージ。まるで人形が飾られているような構図を撮る事が多い私。今後は人形イメージを大事にしつつも、同じ構図でナナさんのかわいらしさを前面に押し出した雰囲気も撮っていきたい私です。

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テスト撮影なのですが、こういう構図はホッとします。かわいらしさが出る安定の1枚(笑)

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私服姿での撮影環境チェックを終え、テスト撮影本番(言葉がややこしくてすみません。笑)私の趣向の外側の服装でどれだけのものが撮れるか?という興味があった私。ナナさんがモデルを務めたファッションブランドのカタログ写真を見た時に、そんなテーマを試せるかも?という事で、その時の服装と同じものを着ていただいてテスト撮影を行う事にしました私。

普段、モデルさんを撮る時にTシャツ姿なんてまず撮る事はなくて、今回はじめてな私。このTシャツを着たナナさんのカタログ写真を見た時に、私が撮ったらどうなるんだろう?と思っていました。加えて、今回着ていただいたTシャツのデザインの方向性などもあり、今後撮影会にて同じ服装を撮る前に今回の撮影で色々試しておこうという事からこの服装になりました(笑)

「くさってもロリコン!」私の趣向ではありませんという事だけは一応お伝えしておきます(笑) 

撮ってわかったのは、Tシャツの見せ方、Tシャツ姿の魅せ方、常に意識してないと両立できなくて難しいです。そんな中で先の写真は、私らしさが出ている1枚なんじゃないかとかなり気に入った1枚です。ただ、このTシャツ姿を美人系に撮って仕上げてしまうのは、私だけかもしれません(笑)こちらのブランドの世界観と合っていないとお叱りを受けるかもです(笑)

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私の中でやりたい王道的な事、普段と撮る服装が違うだけで 全く印象が変わります。このアンバランス感がイイ!と思う時もあれば、もっと針を振り切ってかわいさ全開!みたいな雰囲気が良いかもと思う私(針を振り切った写真も撮っていますが今回はテスト撮影という事で、もうちょっと方向性をつめて次回の撮影に活かせればという事で今回はお蔵入りに)

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そんな中でかわいらしさを出してみた1枚です。私の場合、深く考えないで撮ると、私自身に根付いてるスタイルや趣向が強く出てしまいます。強く意識しないとかわいらしさを全面に出した仕上がりにならないので、今後はそういった部分、ナナさんが持つかわいらしさも出せるように、自身のスタイルとその時やりたい事の使い分けができるようになれたらと思う私です。

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Tシャツを変えて見せる構図に。今回、設定をギリギリで攻めすぎた感があって、ピントが甘く仕上がる事が多くて「う~~ん、ピントが甘いなあ。。。」って、何とも言えない声を発した所、

『ピントに甘いとか辛いってあるんですか?』とナナさんが。

「辛いはないんですけれども、ピントが完全に来ていない事を甘いって言うんですよ」と私。

『なかやすさんは(ピントが)甘いの嫌いなんですかっ?』

「私は甘党ですっ!」(ピントの話から急に・・・私が悪いです。笑)

私のこの返答にナナさんは大笑いしておりました・・・(笑)

以上、撮影環境、照明の置き方やカメラの設定とか色々試していた中の一幕でした(笑)他の方はどうかわかりませんが、私の場合は楽しい会話をしながらの撮影だったり、ポーズ指示だけして黙々と集中して撮ったりと、その時々の雰囲気が流れる私の撮影時間です。

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今まで撮った私のスタイルと比べると、かわいらしさを出す為に強く意識した部分かなと思います(こちらはカタログ撮影を行った際にこんな感じの構図を見て、同じ構図を試してみたかった私)こんな感じの表情のナナさんをもっともっと出して行ければと思います。

この日は(このTシャツ姿がナナさん寄りの趣向という事で )ナナさんの方にも撮影アイディアを提案していただいたり、お互いに話し合ってこの服装だからできる事(今回は公開していませんが)を試したり、『Tシャツのデザイナーさんへお見せしたいのでこの構図で撮って下さいっ!』とナナさん発の撮影のお手伝いをしたりなど、普段とはまた違った1日になりました。

普段と違う事や試す事が多く、撮影時間中の会話が増えた事もありますが、この日は失敗まで含めて楽しい時間になり、時にはこんなチャレンジをする時間も必要、そう感じた私でした。 

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ナナさんの写真を公開させていただく中で、これからはかわいらしい写真を増やしていかなくちゃ、と、私が思うようになったのは、七菜乃さんの事を検索した結果、私のサイトへ辿り着く方が非常に増えた事もあり、目にふれる機会が増えたからこそ、ナナさんが目指している方向性や好きなイメージ、「七菜乃さんらしさ」を出していきましょうとなりまして私。

撮った物には紛れもなく私のスタイルが入っているのですが、他の写真家の方と比べて、私が七菜乃さんへ求める撮りたい方向性は少しトリッキーで、それがナナさんが目指す方向性やイメージ、「七菜乃さんらしさ」とは、また違う、ずれがあるかもと感じもする私。だけど、こちらの場所から七菜乃さんの事を知る方が多い・・・だからこそ、もう少し「七菜乃さんらしさ」を。

写真を撮るのも、この場で公開できるのも、決して私ひとりでできるものではなく、この場で写真を出す事はある種、見る方へイメージを決定付ける要因にもなるので、そこは「ずれ」がないように大事にしなければいけませんね、と、感じるようになった私。私のスタイルややりたい事は出しつつも、「七菜乃さんらしさ」から大きく逸脱する事がないようにと意識した私でした。

今回はテスト撮影、試した部分の不安定さがあったり、今回掲載している写真は、まだまだ私の色が強い仕上がりだったりしますが、この日試した事やこれから目指すべき事は、意識ひとつで、今後花が開くのでは?と思う私です。Seventh Heaven ひとりだけでは創れないものだからこそ、相手が持つイメージを正しく届けられるようになりたいと思っています。

最後に、今回の記事を掲載するにあたり、撮影写真の公開を快く承諾して下さった七菜乃さんと、掲載にご協力、ご尽力いただいた撮影スタジオ様に感謝の気持ちを添えて、この記事を締めさせていただきます。


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愛をこめて花束を [Love any more]

愛をこめて花束を。理由なんて訊かないでよね。

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何かを得たい場所。楽しさや喜び、成功や達成感、次への目標もそう。良い事ばかりでなく、時には失敗や悔しさや反省する時だって。輝きたいと思う場所、そんな何かを得る場所が変わる事があっても私は良いと思っています。だから私は、新たな一歩を踏み出すあなたに対して、新たな目標と次の輝く場所での成功と幸せを願える私でありたいと思います。

訳あって女の子の写真を撮る事になった私が一番最初に出会った人。あなたのいる業界やあなたの仕事について、未だに詳しく知らない私だったりするけれども、あなただったから3年半も撮り続ける事が、楽しい時間を過ごす事ができたと思っています。私が一番最初に撮ったモデルさんはあなたですっ!あなたで良かったっ!と、胸を張れる私がいます。

これから進む道のりは、あなたの想いひとつで輝く道に、輝く場所になると思います。

もし、道の途中でばったり再会できたら、笑顔で挨拶できる私でありたいと思います。

もし、道の途中で困っていたら、手をさしのべられる私でありたいと思います。

もし、あなたが見えなくなっても、成功と健康と幸せを願える私でありたいと思います。

私があなたから言われて一番嬉しかった言葉は『おかえりなさい!』

今、私があなたへ贈る言葉。これ以外の言葉が思い浮かばない位の素敵な言葉を。

「行ってらっしゃい!」

愛をこめて花束を。理由なんて訊かないでよね。


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CALLING 44 [CALLING]

言いたい事はたったひとつ、たったひとつのシンプルな答えですよ私。

例え知ってる人間に対して送るコメントでも、いくらなんでも自由過ぎはしないか?と。

私もちょっと良い気分がしないって感じる時もあるので、誠に勝手ながら記事の内容からあまりにかけ離れた内容のコメントは他の記事に移動させていただきます私。気軽に、とは確かに言った訳ですが、届いたコメントを見た時に、記事の中に全く触れずに広義に解釈して物を書いてくれるもんだな、と思ってしまう訳ですよ私。もうちょっと気を遣え、と言いたい(笑)

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と、怒ってばかりもなんなので、昔販売促進イベントで撮った長澤さんの写真を再度載せておきましょう私。今だったらもっとよく撮れるかもしれないのに、ね。。。

届いたコメントに私が返信をするコーナー、CALLING スタートです。

Keep on Calling おまえのために

●K山さん

ん?少しは暑さも和らいできた感もありますがどうでしょうか???

主食としてなら私はゼリーよりヨーグルト派かもです。クーリッシュはいちごミルク味が良かったですねぇ。私はこの夏、体重を落とそうとせっせと頑張っておりましたが、ようやく2キロほど減量。落としたい分を夏バテ模様のK山さんにお分けしたい位です(笑)

ん?あの怪しく輝く星が見えると。そんなK山さんにイイ薬がありますよ。飲むと死ぬ薬ですが(原作より。笑)爪がはがれたり、髪が真っ白になっても良ければ私がお助けしますが(笑)

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え?膝枕?ガォンされて暗黒空間に削り取られる結末で良いのなら、やってみたまえ(笑)

●ヒロシくん

撮影時間に合わせた音楽リストを作るのは重宝していますよ私。

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自分の好みでもモデルさんの好みの曲でも、事前に作ったリストを何度も聴いておいて、この曲が流れていれば今半分くらい経過してるのかとか、この曲流れたら衣装チェンジしようとか、それくらいのざっくりした管理ですが、時計やタイマーの残数表示見るよりも私的にはやりやすさを感じていますよ。機会があれば是非一度お試しを、と、おすすめします。

でも実際曲がどうとかなんて、集中して撮ってる時には聴こえませんよ。こんな感じに音楽流した際にモデルさんも同じ事言ってました。ポーズを変えたり一度流れを切ったりした際に聴こえてくる感じです。モデルさんからは『この曲だけは何か聞き覚えがあります』同じタイミングで着替えができているという、音楽流して時間管理している効果を実感する瞬間です。

曲は相手に合わせるも自分の好きなの流すも、やりやすい方で。ただ、撮ってる際に過剰に音楽が聞こえるようだったら、それは集中力が足りない、とだけ言っておきます。私の場合、話題のきっかけや相手の機嫌取りに使う為に音楽流している訳ではないので・・・音楽流した結果、相手の意識が過剰にそちらへ向くようなら私はマイナスだと思います。

あ、ちなみに私が曲を流している音量、思っているより小さいです。参考までに。

●はいちゃん

ごめん、記事に対して届いたコメントが広義的すぎて私には訳が分かんねえです。もうちょい書いた記事に対して触れてくれる部分があると嬉しいのですが。。。団体撮影だと思い通りにいかなくてイラッとする時もありますが、自分にないアイディアを垣間見たりできる事があって良い部分もあるかなとも思いますが、団体で何もなさすぎるのも困るかもしれない(笑)

長澤さんのインタビュー記事は全部読みました。そのうち、この場所から私なりの何かを伝えましょうか私。それが長澤さんへ届く届かないなんて微塵も考える事なく想いを出そう私。

そんな訳で、コメントに関しては、もうちょっとだけ私に気を遣って下さいよと言いたい。CALLINGの項目に届けるコメントは別にフリートークでも良いので。もう少しだけ、ねぇ(笑)


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