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to me,to you 43 [Nil to Hero]

3月29日、久しぶりに中山競馬場へ行きました私。

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私がはじめて競馬場へ訪れたのが、16年前の3月29日の日経賞。私にとって日経賞はある種特別なレースかも知れません。しばらく競馬写真から離れた期間がありましたが、再びこの場で戦うと決めた日以降、毎年日経賞の日に中山競馬場で写真を撮っています私。また今年もこの日がやってきた。この場所で戦える喜びを持って楽しめたら良いなと思います私。

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年始の金杯以来の競馬場での撮影となる私。この日は4レースから撮影開始。芝1800mのスタート地点にやってくる典弘を1枚。典弘と再会して高いテンションで楽しんでシャッター切れてる時に、ああ、競馬所へ戻って来たな私と改めて感じます。

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あと1週間遅ければ満開の桜の中、サクラの馬に乗った8枠(桃色帽子)の典弘な1枚がより映えたのでしょうけれども、実際の所はそこまで考えて撮っていませんでしたね(笑)それにしてもサクラの勝負服にはやはり白やピンクの帽子が良く似合いますねぇ。

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レース直前に和やかな雰囲気の典弘も好きだったりしますが・・・

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キリッと気持ちを引き締めて戦いに臨む典弘もまた素敵なのです。

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レースの方は人気薄ながら見所たっぷりの2着。この日の典弘の騎乗馬の質的に、今日はあまり期待してはいけないなと思っていた矢先のまさかの好走に楽しくて仕方がないッ!

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レース終わってすぐに400m程小走りでウィナーズサークルまで向かって写真撮るのは、典弘が勝った時以外はあまりやりたくないのですが、久しぶりの競馬場での撮影だし、なんだか楽しい気持ちであふれていたので意味もなく400mも走ってしまった私(笑)

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こういう何かやってくれそうな予感が漂う雰囲気は大好きですね。競馬写真を撮る人の撮り方、価値観として、大レース至上主義、勝ち馬至上主義みたいな部分を肌で感じているのですが、それだけじゃないよね?もっともっと楽しめる可能性があると思いますよ私・・・って、私の競馬写真のセレクトの仕方や楽しみ方って、傍から見たらかなり異質なのかも私。

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芝1200mのレースの時の返し馬って、普段私が撮影している場所にはまず来ないんですよ(スタート位置が反対側の為)それなのにただ一頭こちらへ返し馬へやってきた典弘。こういう時ってやっぱり競馬に乗る騎手としての明確な意図がある訳です。

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レースを前に高ぶりすぎた気持ちを落ち着かせる為に他の競走馬から離して、時間をかけて騎乗馬との意思疎通を図る典弘。たまにレース後の談話で出るあれですよ。

『テンションが上がりすぎる部分があったので、そこは慎重に返し馬を行いました』

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以前から典弘の返し馬は他の騎手とちょっと密度が違うなって感じてはいましたが、返し馬での「意図」を間近で見ると、先のコメントに深みを感じるばかりです。

いえ、だからと言ってそれが即結果に繋がるかと言えば、そう簡単にうまくいかないのも、それもまた競馬なのです(笑)でも、とっても素敵な光景を見れてそれだけで満足な私。

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パドック真っ只中の時間帯、人混みをかき分けて進む前に上方から1枚。こういうのも味わい深いですね。撮影場所や状況を変えると、また新しい発見があったりしますね私。

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日経賞のパドック撮影の為、早い段階からパドックにて待機していた私。日経賞のひとつ前のレースの典弘の騎乗馬を1枚。かなりの人気薄だったのですが、やってくれました!パドック撮影しているとレースを見る事ができず、パドックの電光掲示板からその知らせを私。この日はひとつも馬券当たっていませんでしたが、このひとレースだけでプラスが確定しました(笑)

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この日のメインレースの日経賞のパドック。すでに馬券のプラスを確定させて、最高に心地よい状態で写真が撮れている時間帯です(笑)オルフェーヴルが勝ったダービーや有馬記念で2着だったウインバリアシオンを1枚。目の上のたんこぶ(?)がいなくなり、そろそろ大きなレースを勝ちたい所。ただ、こういう気性の歩き方は写真映えせず私は苦手です(笑)

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まあ、これくらい狂気に満ち溢れていると写真撮ってて楽しいですよね(笑)

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日経賞での典弘の騎乗馬、プロモントーリオとの返し馬。今日の馬質で1勝2着1回は出来過ぎなので、私も多くは望みません(笑)

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昨年の日経賞の勝ち馬、フェノーメノ。昨年はここをステップにして天皇賞も勝利してG1馬に。漆黒の馬体に光が当たるととても写真映えしてとてもカッコイイです。

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脚を痛めて9か月ぶりの実戦だったのですが、セントライト記念や昨年の日経賞など休養明け初戦を快勝しているのを間近で見ており、期待せずにはいられません。イイ感じに写真が撮れるとちょっと贔屓したくなる気持ちも多少はあります(笑)

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レースの方は4コーナー辺りで勝負は決したと感じるばかりの手応えで、ウインバリアシオンが早めの抜け出し!フェノーメノは・・・やはり9か月ぶりが響いたか差は開くばかり。

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レース展開的に写真を撮るのがすごい楽でしたが、写真撮りである私の戦いの軸がどこにあるのかというのを示す事ができた1枚にとても満足な私でした。

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この場所で写真をはじめる事ができたからこそ、今、人物写真であったりその他のジャンルを撮る事ができている私がいます。私がはじめて競馬場へ訪れた日から16年。私はこの原点を大事にしていきたいし、競馬写真を撮る事ができる喜びと誇りを忘れる事なく戦っていきたいです私。私にとって特別な日、感じた楽しさと熱さと喜びに感謝。そしてこれからも。


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CALLING 50 [CALLING]

先日、某テレビ局の某番組の制作の方から、私宛に連絡が届きまして、ブログで使用していた画像を番組内で使いたいとの事だったのですが私。

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で、良いですよ。と、お伝えしたのですが、一応、「お店はどこどこですから、そちらの許可も得た方が良いのでは?もしかしたらもっと良い写真提供していただけるのではないのでしょうか?」と言葉を添えて返信した所、後日その件について連絡いただきまして私。

『お店側から写真の使用のNGが出てしまい、番組にて使う事ができなくなりました・・・・』

doubtsider まさかの地上波初登場?と話のネタとしては何とも面白い展開になるかと、オチは何処に着陸するのかと思ったら、未だ地上波NGのオトコだったと(笑)

そんな訳で危うく、地上波NGの私撮影の画像が明日の深夜に3秒4秒程、公共の電波をジャックしそうになりましたが、地上波NGのオトコは相変わらず通常運転です(笑)

お店の都合など色々あるのでしょうが、まあ面白い経験しましたね私。

届いたコメントに私が返信をするコーナー、CALLING スタートです。

Keep on Calling おまえのために

●K山さん

という事で、番組で使用される事はなかったので、その旨ご連絡までに。それにしても、長澤さんの撮影会に名古屋まで行った時に食べた小倉トーストの写真が、数年経った後にテレビで使っても良いですか?なんて相談されるなんて夢にも思いませんでしたよ私。

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『もし可能であれば画質の良い高解像度の物はございますか?』と、聞かれたりしましたが、長澤さんのブログ記事書く時に撮った挿し絵のおまけ画像として撮った写真なのだから、最初から高解像度のデータなんてねえよっ!って叫びそうになりました(笑)

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質問の答えになりますが、自分で買った物ですが何か?(笑)

ディスクの方は、まあそのような良い機会があれば。何ならストーンオーシャンがアニメ化されて完結するまで待って、全部まとめて頂く形でも良いですよ。いや、それ何年かかるんだよって話ですが(笑)いや、4部以降はアニメ化されないとは思うが(笑)

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私、長澤さんの撮影会で3回名古屋行ったんだっけ?1回くらいは場末感漂う喫茶店でノーマルな小倉トーストも食べたくもなりますよね私。それにしても、競馬写真、人物写真を撮る私。評価された写真が小倉トーストの写真って・・・もっともっと精進しろって事ですね(笑)


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Seventh Heaven 10 [Love any more]

まず最初に、今回の記事を制作するにあたり掲載した写真作品は、ミントフレーバー撮影会規約に則り、ミントフレーバー撮影会様の許可を得た上で掲載しております。本記事内の画像の保存、加工、2次利用等は、被写体である七菜乃さんを除き、どうかご遠慮いただくようお願いいたします。大変恐縮ではありますが、ご理解いただければ幸いです。

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2月8日、いつも撮らせていただいている七菜乃さんの撮影会に参加してきました私。1月の撮影会、フェチフェスと顔をあわせる機会が多い中臨んだ今回の撮影会。これだけ撮影間隔が短いと私の中で(あくまで私の中の問題です)爆発力が生まれるのか?と不安になったりもするのですが、世の中そんな簡単な物でもなく、刺激は面白いほどに巡ってきます私。

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この日、撮影会に参加する前に七菜乃さんがモデルを務めた写真展、7人の七菜乃展を観てから臨んだ今回の撮影。あれだけの圧巻の光景を目の当たりにして、刺激を貰ってすぐ七菜乃さんを撮影できる幸せと言ったら、ここで爆発せずにいつ爆発するんだって位の強烈かつ素敵な刺激。2度と訪れないかもしれない極上の状況下で撮影に臨めた私でした。

冒頭の写真は、そんな極上の刺激、7人の七菜乃展へ対する私なりのアンサーというべき作品を私。ロケーションや素敵な景色が無くても、七菜乃さんの体ひとつで、彼女の全身を使って戦う事が、私もあの道を交差する事ができるんだっていう私なりの「色」を。

タイトルは「乱」

迷い人に行き先を示す為、混沌とした世界へ舞い降りた天使。誰もが正義を主張する白が溢れた混沌という世界。そこに無数の白を纏った天使は何を想う。無数の白、それは世界に溶け込みそうな白、相成れない白、数々の白が乱れた世界に天使は行き先を示す。乱れた数だけ生まれる希望と革命。それは生まれたばかりの。それはまばゆいばかりの。

7人の七菜乃展から受けた刺激をLUNA SEAの乱という曲に想いを重ねて創りあげた作品です。異素材で同色を組み合わせるのが好きだったりする私。正しい事の象徴とも言うべき白に溢れた世界、白で乱れた世界に舞い降りた天使。そんな「乱」を纏って行き先を示したのが、7人の七菜乃展の七菜乃さんなんじゃないかなという私なりの想いを。

あまりコンセプトに溢れた写真は撮らない私ですが、たまにはそんな世界を私。

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で、撮影会の方へ話を戻しましょう私。この日の撮影衣装は、ナナさんが過去にデッサンイベントや撮影などで使用されていた白のミニドレスをお願いいたしました私。

毎回、似たような構図の画像が載る事が多いかもですが、私自身、被写体の方を撮りたいのはもちろんの事、衣装も同様にきちんと撮りたいって言うのがあって、まずは衣装姿を魅せられる写真を撮ろうと意識しています私。先の「乱」にて全身を入れているので、もう少しアップで、立ち写真を撮りたくなった時に多用する、私的には王道の構図かもしれません。

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私自身、ツインテールが大好きと言う訳でもないのですが、撮影機会を重ねていく中で、自分の中で変化や新しい発見や刺激が細しいという事で、今回はじめてツインテール姿のナナさんを撮ってみましょうかという事でお願いしてみました。こんな感じのかわいらしさ、ナナさん的に好きな世界観かも?という想いで撮ってみたら、やっぱりバシッとはまりました(笑)

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こちらは一転して落ち着いた雰囲気の1枚に。私的には新しい構図の切り方で、とても気に入っています。私の中では1枚の写真の見せ方と、複数をトータルで載せた際の写真の見せ方は異なる物かなと思っています。主役じゃないかもだけど、こういう写真を出せる喜びは大切にしたいです私。アルバムやライヴで輝く曲、あの感覚を忘れずに持っていたい私です。

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2月8日、この日の関東地方は記録的な大雪でした。そんな日に、そんな日に私は一体何をやっているのでしょうか?極度の寒がりのナナさんに「ベランダへ出て雪の中撮ってみませんか?」なんて・・・(笑)(注:ベランダ自体はスタジオの規約的に撮影可能な場所でした。加えて事前に撮影会スタッフの方に相談して了承をいただいております)

ナナさんが寒がりである事を知っている私は無理を通す事はしたくなかったし、あまりの寒さ、雪が降り続くベランダで撮るにしても上着を羽織って貰おうと思っていたら・・・

『こんな機会、2度とないかもですからやりましょうっ!』

傘もささず、スタジオ内での衣装のまま、外に出るナナさん。頭が下がるどころか、プロ根性に脱帽というか、上着着ていても3分もいられない大雪な夕方のひと時、ナナさんの為にも手早く撮らなくてはっ!雪の妖精をイメージしたような1枚を・・・

・・・・切ない!とても切ないっ!最高に雪が降りしきる中、構図に雪を捉えられるように手早く設定を変え、万全の状態で撮ったけど、撮ってる時だけ雪が弱まった(笑)(また、ベランダの囲いが同色の白という事もあり、さらに雪が目立たなくなる結果に)わずかに雪が確認できたりもしますが、ナナさんの頑張りが、ナナさんの頑張りがぁ・・・と切なくなったりしました(笑)

でも、写真に印刷すると外の冷たさが伝わるような質感と、雪の妖精な雰囲気が出ているんですよ。彼女の周りに雪が見えないのは、それは雪が具現化した姿なのだ、そうだ、そうに違いない。と、私的には思い出深く、気に入っている1枚になりました。

私の無茶にお付き合い頂いたナナさんに本当に感謝しなければいけませんし、この衣装のまま外で撮影に臨んだプロ根性に改めて頭が下がる思いで一杯の私です。

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この日の撮影会、私は縁あってふた枠の撮影を行う事ができました。加えて、この日の終盤の撮影枠は、ナナさんがプライベートで購入した黒のショートウィッグを着用して撮影に臨みますという事で、また新たなる刺激が私。仕事の関係から安易にイメージチェンジする事が難しい為、ウィッグなどでショートヘアになれるのが、ナナさん自身もとても楽しいとの事です。

そんな貴重な瞬間を写真におさめる事ができて私も幸せ者です!こういう時は小細工せずに私の王道的な構図で勝負したくなります。これは私すごく好きな1枚に仕上がりましたよ!

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こちらのお帽子はナナさんの私物ですが(ナナさんの撮影会の衣装は提供された衣装以外は全部自前です)7人の七菜乃展の撮影でも使用したお気に入りの帽子ですね。髪の長さが違うだけで印象がガラリと変わります。私が撮るとキリッとした感じの仕上がりになるのは、髪がショートの頃の井川遥さんが好きな影響が多分にあると思います(笑)

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そうそう、フェチフェスの時にレディスサイズのTシャツ買ったのですよ私。次の撮影会にてナナさんに衣装提供して写真撮れればと思いまして私。

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素敵ッ!なんて素敵なんだッ!!(笑)このTシャツを撮影衣装に使いますと事前に言ったら、ナナさんが『Tシャツに合わせてこんなの用意してきましたっ!』とパンダの帽子を(笑)

たぶん黒Tシャツ姿のナナさんは初なんじゃないでしょうか?

パンダ帽子×黒のショートウィッグ×グラマラスグラマーの黒Tシャツ×ニーハイ×パンチラという謎の組み合わせ(ナナさん談。笑)は、超レアで2度と見れないかもしれません(笑)

パンダ帽子は意表を突かれました私(注:ナナさんはパンダ大好きなのです)が、普段の時以上に楽しく撮れたような気がしました私。それくらい、ショートウィッグによるイメージの変化は、私的にも、ナナさん的にも刺激的な時間となったのではと改めて感じましたね私。

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私が人物写真で行きつきたい先は、「化粧品のイメージポスターと勝負できるような写真」なのですが、まだ道の途中ですが、そんな私の理想の一端を、形にできたのではないかな?と、ひとり満足している私がいます。昔の井川遥さんみたいな写真撮りたいよなって想いがあって、それをナナさんで実現できた事にとっても嬉しい私がいましたよ。

そんな訳で2月8日、ツインテールな白のミニドレスなナナさんと、ショートウィッグ姿のナナさん、楽しく撮らせていただきました。楽しさで振り切った撮影時間の後に待ち受けていたのは、大雪によって帰りの交通機関が止まり、翌朝10時まで家へ帰れない帰宅困難者になるという最高の思い出までいただく事になり(笑)私にとって忘れられない1日になりました!

Seventh Heaven ひとりだけでは創れないものだからこそ、向かいあう人とは楽しく、時にはせめぎあい、自分だけの撮影、写真ではないという事を毎度感じています。このような形で七菜乃さんとの撮影時間を紹介する機会、今回で10回目になり、改めて私は、色々な感謝がこみ上げてきます。この感謝、良い写真を撮る事で返して行けたらなと思います私。

最後に、今回の記事を掲載するにあたり、撮影写真の公開を快く承諾して下さった七菜乃さんとミントフレーバー撮影会様に感謝の気持ちを添えて、この記事を締めさせていただきます。


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ホワイトデイ [THAT'S LIFE]

3月14日、ホワイトデイ。いつもこちらへ訪れる皆様へ感謝の気持ちを。

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あ、中身がわかりませんね。でも、贈り物をする時の包装が好きだったりする私です。

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ホワイトデイ、この日は、私が苦しい時に支えてくれたり、手をさしのべてくれた方々に対して、いつまでも感謝の気持ちを忘れずにと改めて思う日。返す感謝は、写真であったり、言葉や文章であったり、立ち振る舞いであったり、人によって返す形が変わるかもしれませんが、あえて言う。感謝しています。返しきれぬ程の想いは、感謝を持って少しずつ。

誕生日は、祝福される日ではなく、より感謝する日ではないかと思います私。


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