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Nocturne 2016 [はじめて読む方へ]

私のブログ2016年最後の記事は、今年撮った写真の中からベストな物を再公開するコーナー。今年もこの記事で、この言葉で締めさせていただきます私。

『ラストぉ ノクターン』

毎年書いていますが、誰もわからないと思います(笑)

20年前の曲、しかもこちらを見ている方々が die in cries なんて知ってる訳がないっていう配慮のなさ全開で、今年最後の記事、行きましょうか私。

『楽しむ2016』(横山典弘)

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『winners2016』(ブチコ)

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『悔しさを力に変えて』(藤田菜七子)

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『凛』(藤田菜七子)

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『返し馬2016』(ディーマジェスティ)

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『戦闘潮流2016』(ディーマジェスティ)

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『原風景2016』(ゴールドアクター)

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『グランプリロード2016』(ゴールドアクター)

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『深化 返し馬編』(ゴールドアクター)

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『黄金長方形2016』(ゴールドアクター)

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『そこにオマエがいる風景2016』(横山典弘)

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『疾駆2016』(横山典弘)

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『深化 パドック編』(横山典弘)

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『出ムチを入れる』(横山典弘)

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『パドック2016』(横山典弘)

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『SEXY STREAM LINER』(横山典弘)

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『次へ』(横山典弘)

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最後の一枚は私自身が選んだ私が撮った写真ベストオブザイヤー2016。

『熱』(ゴールドアクター)

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と、こんな感じにベスト写真を再公開して年を締める事にしている訳ですが、こんな大晦日も今回で7回目。今年は競馬写真しか撮っていない訳ですが、写真をはじめた頃の私に届けたいっていうテーマがあったので、改めて自分の立ち位置がどこにあるのか、原点回帰からの正統深化を示すような写真になったかなと揃った写真を見て感じたばかりの私。

自分の為に撮っている写真だけど、共感してくれる声が届いたりすると大きな力を、次へ進む力を貰えるような気がする私。まずは自分に響く写真を。それが誰かの心に届き響けば嬉しいです。これからもそんな写真を、時間を創り上げて行ければと思います。

これが今年最後のブログ記事、今年もdoubtsiderを見て下さった皆様方、本当にありがとうございました。こんな私でよろしければ来年もお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。


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私流横山典弘展 [はじめて読む方へ]

今年の春に東京にて武豊展を観た際に去来した想い。それは・・・

「武豊展があるのに横山典弘展がないのはどうかしてるぜ!!!」

で、数々の情報を紐解くと、過去に公募展示による横山典弘展があったとの事でホッと胸をなでおろした私だったのですが、すぐさま次なる想いが走り抜ける。

「横山典弘展に出展できなかった私って!知ってたら出展してたよ!!」

数年前に開催されていた横山典弘展(しかも典弘本人も来たとの事!)その存在を知ったのが開催の数年後であった私にできる事は何かと言えばね、私流の横山典弘展を放つ事ですよ!もし先の公募展に作品を出していたら、私はどの作品を出していたのか?この場を使って私流の横山典弘展をやってやろうじゃありませんか!!

そんな訳で、私が競馬場へ戻って競馬撮影を再開してから現在までの6年半で撮った典弘写真、競馬場へ行った日のブログ記事で紹介する事はありましたが、典弘写真だけ発表!と言う事は実はなくて、良い機会かもしれないという事で、これまでの典弘写真を厳選して再公開の私。今の私が仕上げ直したので、リマスタリング的なベストアルバムな感じに(笑)

前置きが長くなりましたが、この6年半をひとまとめ。これが私流横山典弘展だ!

(12月30日追記:16年12月撮影のものを追加して10~16年までの完全版となりました)

『そこにオマエがいる風景』(2010年)

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この日があったからこそ、今も典弘写真が撮れていて、今回この記事が創れているんだと強く感じる。私の典弘写真の原点にして最高峰の作品だと胸を張りますよ私。

『騎手の肖像』(2010年)

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『騎手の肖像』(2013年)

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『騎手の肖像』(2015年)

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『君がいるだけで』(2010年)

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典弘に突如訪れた騎手生命の危機、全治未定の頚椎損傷から復帰した週(復帰2日目)朝イチの騎乗レースの風景。典弘が競馬場にいる事の喜びと幸せをこの日ほど感じた事はない私。幸せはいつだって当たり前の日常の中にあふれているんですよね。

『そこにオマエがいる風景』(2011年)

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この日の第1レースでデビューした息子の和生騎手。続く2レースで典弘との親子対決が実現した際の風景。息子のデビューを祝ってもらっている穏やかなひと幕に感じた私。騎手、横山典弘とはまた違う、父親、横山典弘を感じる1枚で私は好きです。

『ここから』(2010年)

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『ここから』(2011年)

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『境界線』(2010年)

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この足を一歩踏み出したその瞬間から戦場という感覚。この一歩こそが境界線。

『楽しみ』(2014年)

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先の『境界線』とは対を成す1枚。同じ時間軸の中、「楽しさ」だけがあふれる。

『パドック』(2011年)

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『パドック』(2013年)

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『パドック』(2015年)

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『パドック』(2016年)

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『刻』(2015年)

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『返し馬』(2010年)

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『お花見』(2014年)

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『ないしょ話』(2014年)

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『風の歌を聴け』(2010年)

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『雨』(2012年)

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『New Hero New Legend』(2012年)

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私が撮った典弘のレース写真で1番好きな作品。新たな伝説の予感は確かにあった。

『楽しむ』(2015年)

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『楽しむ』(2016年)

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『うまくいかない日もあるさ』(2015年)

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『愛なんだ』(2015年)

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『疾駆』(2013年)

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『疾駆』(2016年)

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『SEXY STREAM LINER』(2016年)

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『爽』(2011年)

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『視線の先』(2013年)

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『winners』(2011年)

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『ウィナーズサークルの風景』(2011年)

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『そこにオマエがいる風景』(2011年)

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『そこにオマエがいる風景』(2015年)

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『そこにオマエがいる風景』(2016年)

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いかがだったでしょうか?これが私流の横山典弘展。私が公募の横山典弘展に出展していたとしたら、この中の作品を出していた事だと思います。しかしながら横山典弘展の存在を知ったのが開催された数年後。展示に出展できなかったもどかしさがあったからこそ、今回このような記事を創ったのだと思うし、ひとつにまとめたこの感じに感慨深いものが私。

典弘は騎手としていつまでも乗っていたいと言っていた。これから先も私は典弘の写真を撮る事でしょう。この6年半は集大成ではなく、ひとつの通過点かも知れない。今回出した写真に大レースでの勝利や誰もが食いつくような場面は皆無かもしれませんが、被写体である典弘の感情が炸裂していると思う。撮った私の感情が炸裂していると思う。

だからこそ私流横山典弘展。これらの作品たちを観て、ニヤリとしてくれる方がいたら、それはやっぱり嬉しい事ですよ私。武豊展があるなら横山典弘展もね!

『余韻』(2010年)

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頚椎損傷の負傷から復帰して最初の勝利。今日も典弘が騎手でいる事を当時の私に教えてやりたい。当たり前の景色は、とても大切で幸せな景色なんだぜってね。

『次へ』(2016年)

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いつまでも騎手でいたいと言っていた典弘。今得た勝利を、今ある喜びを、余韻を感じている、余韻を感じていたいのは観ている我々ファンだけなのかもしれない。その目は、その体は次を見据えている。次へ向かって走り出している。この写真が今回の記事の最後におさまった事で、ひとつの「完成」と「続く」が生まれたのではないかと思う。

私流横山典弘展、私が撮った典弘写真の集大成。

だけど今この瞬間がゴールではなくて、私もこの次へ。続きへ向かって来年も。いつまでも。


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Nocturne 2015 [はじめて読む方へ]

私のブログ2015年最後の記事は、今年撮った写真の中からベストな物を再公開するコーナー。今年もこの記事で、この言葉で締めさせていただきます私。

『ラストぉ ノクターン』

毎年書いていますが、誰もわからないと思います(笑)

20年前の曲、しかもこちらを見ている方々が die in cries なんて知ってる訳がないっていう配慮のなさ全開で、今年最後の記事、行きましょうか私。

『楽しむ2015』(横山典弘)

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『幕が開く』(2015金杯)

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『黄金長方形2015』(モーリス)

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『返し馬2015』(ディサイファ)

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『想像力とは愛なんだ』(武豊)

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『刻』(横山典弘)

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『オーバードライブ』(横山典弘)

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『騎手の肖像2015』(横山典弘)

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『パドック2015』(中山競馬場にて)

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『まなざし』(中山競馬場にて)

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『New Hero New Legend 2015』(プロディガルサン)

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『グランプリロード2015』(アルバート)

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『そこにオマエがいる風景2015』(横山典弘)

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競馬写真以外にも良いと感じた写真や、今年もご縁があって人物写真なども撮らせて頂きました私。掲載許可を頂いて作品発表した人物写真の方もベストな物を再公開いたします私。こちらの方は画像の保存、加工、2次利用などはどうかご遠慮願います。

『幸せはここにある』(棚橋弘至)

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『今年もこの場所で』(瀬戸サオリさん)

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『ROMANCERS』(山田ひよりさん)

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『GUILTY』(山田ひよりさん)

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『Crystal Letter』(山田ひよりさん)

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『笑顔の行方』(山田ひよりさん)

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『哀愁トワイライト』(山田ひよりさん)

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最後の一枚は私自身が選んだ私が撮った写真ベストオブザイヤー2015。

『疾駆2015』(ワンダーアキュート)

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と、こんな感じにベスト写真を再公開して年を締める事にしている訳ですが、こんな大晦日も今回で6回目。自分の為に撮っている写真だけど、共感してくれる声が届いたりすると大きな力を、次へ進む力を貰えるような気がする私。まずは自分に響く写真を。それが誰かの心に届き響けば嬉しいです。これからもそんな写真を、時間を創り上げて行ければと思います。

これが今年最後のブログ記事、今年もdoubtsiderを見て下さった皆様方、本当にありがとうございました。こんな私でよろしければ来年もお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。


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Nocturne 2014 [はじめて読む方へ]

私のブログ2014年最後の記事は、今年撮った写真の中からベストな物を再公開するコーナー。今年もこの記事で、この言葉で締めさせていただきます私。

『ラストぉ ノクターン』

毎年書いていますが、誰もわからないと思います(笑)

20年前の曲、しかもこちらを見ている方々が die in cries なんて知ってる訳がないっていう配慮のなさ全開で、今年最後の記事、行きましょうか私。

『楽しみ』(横山典弘)

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『お花見2014』(中山競馬場にて)

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『ないしょ話』(横山典弘)

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『パドック2014』(中山競馬場にて)

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『返し馬2014』(フェノーメノ)

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『黄金長方形2014』(ウインバリアシオン)

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今年もご縁があって人物写真なども撮らせていただきました私。掲載許可を頂いて作品発表した人物写真の方もベストな物を再公開いたします私。許可を頂いた上で公開している写真でありますので、画像の保存、加工、2次利用などはどうかご遠慮願います。

『勝利の女神はここにいたっ!』(瀬戸サオリさん)

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『約束はここにある』(瀬戸サオリさん)

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『少女S』(そあこさん)

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『ウォーアイニー』(山田ひよりさん)

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『アナタMAGIC』(山田ひよりさん)

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最後の一枚は私自身が選んだ私が撮った写真ベストオブザイヤー2014。

『原風景』(ウインバリアシオン)

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と、まあこんな感じにベスト写真を再公開して年を締める事にしている訳ですが、こんな大晦日も今回で5回目。今年は出せる写真あるかな?と毎年不安になったりするのですが、改めて見ると自信が出て来るんですよね私。2015年は写真の軸足を再び競馬写真に戻して自分の立ち位置と武器を示して行けたら、創り上げて行けたら良いなあと思っています私。

これが今年最後のブログ記事、今年もdoubtsiderを見て下さった皆様方、本当にありがとうございました。こんな私でよろしければ来年もお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。


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Nocturne 2013 [はじめて読む方へ]

私のブログ2013年最後の記事は、今年撮った写真の中からベストな物を再公開するコーナー。今年もこの記事で、この言葉で締めさせていただきます私。

『ラストぉ ノクターン』

毎年書いていますが、誰もわからないと思います(笑)

20年前の曲、しかもこちらを見ている方々が die in cries なんて知ってる訳がないっていう配慮のなさ全開で、今年最後の記事、行きましょうか私。

『パドック2013』(タッチミーノット) 

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『黒く塗りつぶせ』(フェノーメノ)

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『喜び』(デスペラード) 

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『視線の先』(横山典弘)

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『戦闘潮流2013』(ホッコータルマエ)

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七菜乃さんの撮影会にて撮った写真、公開許可をいただいて作品発表した写真もベストな物を再公開。こちらは七菜乃さんご本人や撮影会からの許可をいただいた上で公開している写真でありますので、画像の保存、加工、2次利用などはどうかご遠慮願います。

『VERSUS』(七菜乃さん)

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『HUMAN DOLL 2013』(七菜乃さん)

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『縁(えん)』(七菜乃さん)

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『願い』(七菜乃さん) 

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『LEMONed I Scream』(七菜乃さん)

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『ever free』(七菜乃さん)

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『可愛いのカタチ』(七菜乃さん)

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『限りなく白』(七菜乃さん)

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『プライベートアイズ』(七菜乃さん)

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『透明少女』(七菜乃さん)

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『あやふや』(七菜乃さん)

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『秘蜜少女 序曲』(七菜乃さん)

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最後の一枚は私自身が選んだ私が撮った写真ベストオブザイヤー2013。

『閃光少女』(七菜乃さん)

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と、まあこんな感じにベスト写真を再公開して年を締める事にしている訳ですが、こんな大晦日も今回で4回目。年々、自らに下すジャッジが厳しいものになっていて、最新型の自分が最高でなければとの想いで創る私。改めて自分の作品に触れて、見比べて、昨年の自分を飛び越えている事ができているんじゃないかな?と、嬉しい気持ちになれた私がいました。

ハードルはさらに高くなって、(さらに良い物が撮れるか?と言う意味で)来年作品が発表できるのか?と、一瞬だけ不安になったりする私もいますが、想いを持って、感謝を持って向かいあえば、これからも最高の作品が創りあげられるんじゃないかなと思っています。

これが今年最後のブログ記事、今年もdoubtsiderを見て下さった皆様方、本当にありがとうございました。こんな私でよろしければ来年もお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。


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Nocturne 2012 [はじめて読む方へ]

私のブログ2012年最後の記事は、今年撮った写真の中からベストな物を再公開するコーナー。撮影会などで撮った写真まで含めるとベストな物の陣容は大きく変わりますが、撮影会の写真の数多くは規約上公開できないので、今年こちらのブログで公開した写真の中からのベストでって事で今年もこれで締めさせていただきます私。

『ラストぉ ノクターン』

昨年も書きましたが、誰もわからないと思います(笑)

という訳で2012年に公開した写真からベストな物を再公開します私。

『そこに勝者がいる風景2012~川崎記念~』(スマートファルコン&武豊)

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『解読』(ディサイファ:新馬戦)

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『喜び、望むと書いて、キボウ』(小林淳一)

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『砂上で舞え』(ソリタリーキング)

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『パドック2012』(レッドレイヴン)

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『New Hero New Legend』(コディーノ)

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『向かう』(武豊)

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撮影会や販売促進イベントで撮った写真の一部もベストな物を再公開。撮影会やイベント規約に則り、所属事務所やモデルさんご本人から掲載の許可を得て掲載しているものばかりなので、画像の保存、加工、2次利用などはご遠慮願います。

『Seeking the Girl』(新田まみさん)

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『競馬場で撮ったとは到底思えないポートレート』(瀬戸サオリさん)

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『Seventh Heaven』(七菜乃さん)

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『SLOW DOWN』(七菜乃さん)

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『幻想の花』(七菜乃さん)

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『the Fourth Avenue Café』(七菜乃さん)

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『GIRL』(七菜乃さん)

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『ONE (AND-mix)』(七菜乃さん)

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『PEOPLE PURPLE』(七菜乃さん)

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『HUMAN DOLL』(七菜乃さん)

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『I LOVE CAT』(七菜乃さん)

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『好き』(七菜乃さん)

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『天使は誰だ』(七菜乃さん)

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最後の一枚は私自身が選んだ私の撮った写真ベストオブザイヤー2012。

『キミが好き』(長澤あずささん)

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と、まあこんな感じにベスト写真を再公開して年を締める事にしている訳ですが、こんな大晦日も今回で3回目。年々、自らに下すジャッジが厳しいものになってきて、そのハードルは少しずつ高いものになってきたように感じます私。それはとても喜ばしい事じゃないかと思う私がいます。来年の年末はさらにハードルが上がるのかな?そうあってほしい私。

これが今年最後のブログ記事、今年もdoubtsiderを見て下さった皆様方、本当にありがとうございました。こんな私でよろしければ来年もお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。


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ANDCRZロゴの入った画像の取り扱いについて [はじめて読む方へ]

今後、私が私自身のオフィシャルな場所について発信する画像の取り扱いについて規約を作りました。私自身は承諾なき2次利用はいかなる場合も許す事はありませんのでご一読を。

★2012年12月5日現在、私名義(当ブログやツイッター等から発信するnakayasu名義、場合によってはDoubtsider及びAkira Nakayasu Doubtsider名義の場合もあり。フェイスブックから発信するAkira Nakayasu名義を含む)の画像には、すべて私自身が制作に携わったANDCRZのロゴが含まれております。これらの作品群への取り扱い規約を記載します。

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↑こちらは私のフェイスブックページのカバー画像にANDCRZロゴを貼りつけた作例です。

●今回記載された取り扱い規約は日本語(少なくても私はこちらの取り扱い規約を日本語として表記しているつもりです。笑)で表記されておりますので、誠に申し訳ありませんが、日本語で記載された取り扱い規約を理解できる方のみの取り扱いに限定します。

●各自が保存して、個人で鑑賞するのみの用途であれば何も問題ありません。

●もし、それらの画像を自身の鑑賞を超える用途、作品、被写体の紹介、素材など何かしらの形で使用したい場合は、必ず事前にご連絡下さい(当ブログのコメント欄やフェイスブックのメッセージ機能からで構いません)事後連絡については一切認めません。

●なお、誠に申し訳ありませんが、私自身が語学力の理解不足により、こちらの取り扱いの件に関するメッセージ送信及びコンタクト方法は「日本語」に限定いたします。使用許可連絡などは、日本語による連絡が可能な方のみに限定いたします。

●私自身、遊び心に溢れた人間なので、よほどの事が無ければ、面白いと思えば承諾します。筋が通っていなかったり、くだらない事に利用されない限りは、使用を承諾すると思います。

●対象にお金が発生する可能性がある物への使用、(イベント告知など、企業や主催者に利益が入る可能性がある物、その他、私自身が商用素材と判断した物)基本お断りします。ご連絡いただければ相手方のご意見により熟慮いたしますが、私の作品はお金を得る事を念頭に置いた物ではないので、使用媒体のイメージや道筋等、慎重にお答えしたく思います。

★これらのルールに加え、発表する画像の一部に今回の記事が掲載されたホームページアドレスが画像に貼りつけられる作品があります。それらの画像には上記のルールに加え、以下のルールが適用されますので、必ずご一読ください。

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↑こちらが先程のロゴに加え、取り扱い規約が記載された今回の記事のページアドレスを貼りつけた作例になります。先程の規約に加え、下記のルールも適用されます。

●画像取り扱い記事のアドレスが記載された画像については、閲覧者、利用者は今回の記事、取り扱い規約を必ずご一読いただいた上での利用であると私は判断いたします。

●画像の保存、加工は一切認めません。閲覧のみに留めていただければ幸いです。

●フェイスブックの「シェア機能」による他者のエリア(私自身が発信するオフィシャルな場所、当ブログ、並びに私のオフィシャルツイッター及びフェイスブック以外の場所)からの表示を一切禁止します。発見次第、各媒体を通じてご指摘に伺います。

●例外のケースとして、「私が撮影した被写体」の方に限り、画像の保存、加工、フェイスブックのシェア機能の表示を許可しております。被写体の方がフェイスブック上から表示したシェア画像をシェアする行為は、申し訳ありませんがご遠慮願います。

●2次利用を行いたい場合は「事前に必ず」使用する画像とその用途をご連絡ください。私自身は遊び心に溢れた人間なので・・・・(以下略。笑)

今の所、ざっと思いつく所を記載いたしました。今後、ルールは追加、変更の可能性が多々ございます。その旨ご了承くださいませ。

★両タイプの規約共にルール違反を発見したと私が判断した場合の処遇について

●上記のルールを逸脱した行為を私自身が発見、判断した場合、対象者へ、私が持てる能力の全勢力を持って制圧にかかります。駆逐とか、駆除。そのような態勢で臨みます。

●基本的には各媒体を通じての違反者へのご指摘、苦情、注意等で留めたいのですが、あまりに私が気分を害した場合はそれ以外の方法を駆使してでも制圧に伺います。ご了承を。

それでも、使う人はロゴを消したり、トリミングしたり邪魔な部分は取り除いて使うかもしれませんね。画像処理ソフトで開いたらハードディスクの中身を全消去するプログラムとか仕込んだ方が良いのでしょうかね?と、思う私がいるのも事実です。ロゴの削除、トリミングなどの画像加工行為は制圧対象と判断します。取り扱いは慎重にお願いいたします。

とにかく、自分の作品が評価されるというのは良い事なのかもしれませんが、許せるライン、絶対に許せないラインなど、私にもございますので、ご理解のほどをお願いいたします。


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Facebook [はじめて読む方へ]

2012年10月よりFacebookをはじめました私。

Akira Nakayasu

やるからにはブログとフェイスブックで各々の楽しみ方があってしかるべきだと思う訳です私。フェイスブックの機能を使い切れていない感満載の私でございますが、フェイスブックの方は写真1枚で完結する世界、作品1枚1枚に解説をつけたり、ジャンルごとにアルバムを作成して整理できたりもするので、ブログよりは写真を見やすい、探しやすいかもです。

あとは撮影会などの規約上、私の方からはでは載せられない写真もモデルさんご本人の投稿記事をシェアさせていただく形でお借りしたりとか、ブログと比べると写真の部分に特化した構成のフェイスブックページに仕上げました。写真を見たい時はフェイスブック、『それにしてもコイツは相変わらずバカだな』って私の事を鼻で笑いたい時はブログを見れば良いと(笑)

フェイスブックのユーザー登録をされている方でしたら、見る事ができるページになっていますので、お暇な時間があったらブログとはまた違う私の世界を感じてみて下さい。

フェイスブックで使用する写真のほとんどはブログで使用した写真になりますので、あくまでブログの補助のような立ち位置になりますので、見なくても、見れなくても大きな影響はないかも知れません。このブログが存在してこそのフェイスブックであると私。

私の公式発言が読めるのはDoubtsider(ブログ)だけ!

私のプロフィールが読めるのもDoubtsiderだけ!

と、言った感じにフェイスブックにも記載されておりますので、この場所の在り方は今後も変わる事はありません。ブログとフェイスブック、各々の場所にてその場の特性を活かした伝え方、楽しみ方を届けていく事ができたらと思います私。

そんな訳でブログ開設から3年近くが経過しようかという所でようやく新機軸(笑)を導入するくらいダラッとした雰囲気で流れるこのブログですが、新たなる表現方法を手に入れても、この場所の在り方は今後も変わらないので、ダラッとした雰囲気を楽しみたい方は、今後ともブログの方をよろしくお願いいたします。ダラッとしかできませんのでそこだけはご容赦を(笑)


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Nocturne 2011 [はじめて読む方へ]

私のブログ2011年最後の記事は、今年撮った写真の中からベストな物を再公開するコーナー。撮影会などで撮った写真まで含めるとベストな物の陣容は大きく変わりますが、撮影会の写真は規約上公開できないので、今年こちらのブログで公開した写真の中からのベストでって事で今年もこれで締めさせていただきます私。

『ラストぉ ノクターン』

昨年も書きましたが、誰もわからないと思います(笑)

という訳で2011年に公開した写真からベストな物を再公開します私。

『佇む』(ダンスファンタジア&クラストゥス)

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『ここでは負けられない2011~中山記念~』(ヴィクトワールピサ)

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『そこに勝者がいる風景2011~ヴィクトリアマイル~』(アパパネ&蛯名正義)

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『勝者の肖像2011』(アパパネ)

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『winners2011』(横山典弘)

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『爽』(横山典弘)

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『ここでは負けられない2011~日本テレビ盃~』(スマートファルコン)

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『デッドヒート』(JBCレディスクラシック)

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『砂上の隼』(スマートファルコン)

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で、撮影会で撮った写真は規約上公開できないのですが、出演作品の販売促進イベントでの写真は公開できるっぽい(?)ので今年はそこからもベスト写真を。

『ニコッと』(長澤あずささん)

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『ムギュッと』(真木今日子さん)

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『ポートレート』(長澤あずささん)

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最後の一枚は私自身が選んだ私の撮った競馬写真ベストオブザイヤー2011。

『騎手の肖像2011』(武豊)

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と、まあこんな感じにベスト写真を再公開して年を締める事にしている訳ですが、こんな有名人でもなんでもない、特別宣伝を行っている訳でもない一個人のブログが累計で5万とか6万ページビューの閲覧記録が残ったり、毎日見て下さる方がいたりと、写真を撮ったりブログの記事を書く私はそこから大きな力をいただいている毎日です。

あ、あと「クロムハーツ 財布 修理」の検索キーワードでこちらのブログに辿り着く方が異様に多くて、この財布どんだけ壊れてるんだよ?って思わず笑う私もいます(笑)

少し話が脱線しましたが、今年もdoubtsiderを見て下さった皆様方、本当にありがとうございました。こんな私でよろしければ来年もお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。


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私のプロフィール [はじめて読む方へ]

この記事が私がブログをはじめてから200番目のようです。ブログスタートから約1年9か月、ページビューにして約53000程との事で、毎日こちらを覗いて下さる方もいてありがたいなと思う反面、毎日更新しないで申し訳ありませんと思う気持ちも少々あります(笑)

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以前、ブログ内に私のプロフィールページ(注:携帯電話では見れません。パソコンかスマートフォンのウェブブラウザでこちらのブログを見ればトップページ左側にあります)を作ったのですが、プロフィールページ作成時から使用機材も少々変わり、少しだけ再編集しました。見た目はほとんど変わっておりませんが2011年10月1日現在の最新の物に記載し直しましたのでお暇な方は覗いて見て下さい。

と、言いつつも、こちらのブログは私のオフィシャルサイトなので、記事のひとつひとつが私のプロフィールになりうるものばかりなので、過去の記事を全部読めばそれが私自身だ!というのもまあ無責任な話で(笑)

そんな訳でプロフィールページにて使おうかなと撮った写真(結局使わなかった)を交えて私のプロフィールページのダイジェスト的なものを今回の記事でやってみようかなあと思います。

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写真環境をデジタルに移行してから現在でも使い続けている私のカメラ Canon EOS 5D MarkⅡ 連続撮影枚数が少なかったりしますが、数打ちゃ当たる的な撮り方に頼らないで研ぎ澄まされた感覚を持って臨めと、時に激励するかのごとく、私をストイックな気持ちにさせてくれる相棒ともいえる存在。

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そんな私の相棒でもあるカメラに装着する交換レンズ達。

EF 70~300mm F4~5.6L IS USM(写真手前。競馬写真で使用)
EF 24~70mm F2.8L USM(写真左奥。主に人物写真。たまに物撮りで使用)
EF 135mm F2L USM(写真右奥。人物写真、動けない状況下でアップが欲しい時に使用)

先のカメラ画像に装着されているEF 28~200mm F3.5~5.6 USMは上記3本のレンズにより活躍の機会はめっきり減ってしまったが、私に一眼レフの使い方を教えてくれたレンズでもあるので、アクシデント発生時の予備であったり、とにかく手放すつもりはないと。

これらのアイテムを記事の冒頭に載せたカメラケースに入れている訳ですが、自転車で最寄り駅までこれ持って運転するのはまあ無謀な話だったので部屋置きの撮影機材入れに。CRAZEステッカーで武装したケースというのが私らしい所で(CRAZE好きの写真撮りなんて私だけでしょうよと。笑)このケースを使っているという事実だけで気合が入りますね(笑)

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主にブログにてテキトーな物撮りの時に大活躍してくれるコンパクトデジカメのCanon IXY DIGITAL 3000 IS 数年前のモデルですが、テキトーに撮って使って今でも大活躍(笑)

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アクセサリーはディスプレイできるだけ所有していますが(実際、お店からタダ同然で手に入れた什器が部屋にある。笑)写真を撮る時に身に着けていられるのはこの二つだけ。

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白レザーのシングルのライダースで気に入ったのは中々ありません。無いなら作るしかないという事でオーダーしたのがこちら。春物なので真冬は正直きつい(まあ冬が訪れるまでが限界でしょうか)ので、今度は秋冬物で再度オーダーできればなあと思います。

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私が好きなバンド、CRAZEが解散した時にその現場に私が着て行ったアウターがこれ。もう5年以上経ってます。もうここ何年冬場はこれですね。デニム地にレザーをはりつけたデザインで革部分はもう随分傷んだり味が出たりしていますが、私はこの服を手放すつもりもなければ捨てるつもりもなく、これからもずっと着続けたいと思うし、着続ける為に体型は維持しなきゃいかんとも思っています。

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こちらはCRAZE解散の日の帰りに購入した赤レザーのGジャンタイプのアウターです。半額で買って袖丈も私仕様に修正済み。ボタンが壊れたり、数度の修理を乗り越え、現在でも毎年冬に着ています。こちらも(CRAZE最後の日の空気を纏った洋服ですからこれからも)ずっと着続けます。

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デニムジャケットは1着だけ。こちらも長い事着ています。これも袖丈を直しましたね。唯一の後悔は何も考えず私のスタイリスト(笑)にGジャンない?って聞いた時に持ってきたやつ(最初から色落ちしたやつ)を何も考えずに買ってしまった事。こんな色落ちの仕方はあり得ない、と言いたくて仕方がない(笑)

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赤のチェックシャツ。毎年探しています。良いのがあれば、まず買います(笑)

と、こんな感じにこちらの記事でもプロフィールページ的なものを・・・実際の所は、これらの写真をプロフィールページに使おうかなと思ったらしっくり来なかったからこちらで記事として使いましょうかって事で今回の記事書いた訳なのですけれどもね(笑)


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